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 えっちな体験談1
 えっちな体験談2



彼女はバイだった kazukun69 30代男性

俺が26才の時に付き合ってた彼女(和希)とのその彼女との実話です。

出張が1日仕事が早く終わったので、早く和希に会いたくて手土産を持って和希のマ

ンションに行ったけど、部屋が暗かったので留守かと思い、合鍵で部屋に入ると寝

室の方からうめき声が聞こえたので和希の具合でも悪いのかと思い寝室のドアを

そっと開けると、薄明かりの中でベットに二人の裸の人影が見えたので一瞬、男を

連れ込んで浮気してると思い声をかけると、和希がびっくりして顔を上げたので、

「何浮気しとるんか!」と言ったら、和希が「あれ、帰るの明日じゃなかったの!」

と聞いてきたので「1日早く終わったので会いに来たのに浮気か!」と怒った声で言

うと女は、腹が座ると怖いもので「なに言ってるの女の子よ、相手が女の子なら浮

気にならないでしょう、この娘同じ職場の後輩でゆかちゃんて名前でレズなの以前

からたまにレズってるのよ!」とけろっと言ったので、納得したような、しないよう

な複雑な気持ちでいると和希が「実は私は貴方には話してなかったけど、

男性も女性も好きなの要はバイなの、分かって良かったは、今夜はゆかちゃんは...

泊っていくので、貴方は帰っても良いし、レズに興味が有るのなら見てていいよ」

と言われたのでこのまま帰るのもしゃくだし興味が有ったので「見とくよ!」と

言ってベットの横の椅子に座って見てると和希がゆかちゃんとシックスでお互いを

舐め合ってるのを見て俺も興奮しペニスが勃起してきてジーンズを履いてたのくな

りジーンズを下ろしてペニスを握って見てると、和希がちらっと俺の方を見て「ゆ

かちゃんは男性経験がないから勃起したペニス見るの初めてでしょう、ちょつと

触ってみて!」と言ったらゆかちゃんが躊躇してると和希がゆかちゃんの手を取って

俺のペニスを握らして「こうして上下すると男性は気持ち良いのよ!」とゆかちゃん

の手を持って上下したので、激しく勃起すると和希がゆかちゃんに「舐めてみた

ら!」と和希か手本にフェラして、今度はゆかちゃんが恐る恐るぎこちなく口に含ん

できた、そして和希が四つん這いになりゆかちゃんのおまんこにバイブを入れてい

て、和希が俺に後ろから入れてと言ったので和希のおまんこにペニスを抽入して三

人同時にイッタので少し疲れたので休んでいたら、和希が俺に「ゆかちゃんはまだ

男性は初めてなの処女だから、貴方破ってあげて!」と言ったので「お前焼餅を焼か

ないのか!」と言うと「私の可愛いゆかちゃんだから、大好きな貴方ならイイよ」と

うれしいことを言ってくれたので、ゆかちゃんは最初怖がったけど和希が「大丈夫

よ、気持ちイイから!」とリードしてくれて無事にゆかちゃんの処女をいただきまし

た、それから当分の間三人でセックスしたけどゆかちゃんに彼氏が出来て結婚して

子供も出来たけどゆかちゃんもにバイになり、俺も色々有って和希とも別れたて今

の女房と結婚し、和希は一度結婚したけど別れて今は独身ですが、今でも三人でた

まに会ってラブホテルでセックスしています、何時まで続くか分かりません

がずーと続けばイイと思っています。

  おわり

長文、ご愛読ありがとうございました。


送信日時 : 2017/02/11(Sat)

オトコの秘密の欲望とは 正晴 20代男性

俺の名前は正晴。以前 可奈子と飲んでいた時、”俺が密かに有している他人には言えない恥かしい欲望”が話題となり、俺は飲んでいた勢いで「オンナに背後から手コキて攻められることかナ、ハハッ」と冗談めかして語ったことがあったが、酔っていたせいか俺はそのことを忘れていた。(俺と可奈子はステディな関係だ。)  

ある日、俺に可奈子から電話があって、「部屋の設備が壊れたので直して貰いたい」と依頼され、俺は補修に応じてやった。

 暑かった日ゆえ、補修作業完了後に勧められるまま俺がシャワーを使っていると、突然可奈子が全裸姿で入ってきて「お礼をしたい」と言い、俺に「バスルームのフロアにユッタリ横たわるように…」と耳元で囁いた。

 俺が横たわると可奈子は全裸肢体を俺の身体後ろに密着して同じように横たわり、「お礼に この前のキミの密かな願い事を、これから適えてあっげっる」と言った。

 可奈子は俺に、「目の前にある大きな鏡を見るように」と指示し、背後から左手で俺の肩を動けないようにガッシリと抑え付けた。可奈子は高校時代にバスケットをやっており、背丈も高く、四肢もガッシリしているのだ。俺は全く身動きが取れなくなってしまった。

それを確認した可奈子は、おもむろに右手を俺の臀部の上方から下腹部に回して来た。それから ゆっくりと弄ぶように掌を躍らせた挙句に、とうとう俺のペニスをシッカリと掴み込み、指を蠕動させながら強く俺のモノを固く握り締めてきた。そうしてから可奈子は、「ネエ正晴、この前飲んだ時に語ってた夢を適えてあげる、楽しんでね…」と語りかけてきた。

 目の前の鏡を見ると、ショート・ヘアーの可奈子が、俺の表情とペニスを交互に見ながら、ペニスをユックリと扱き始めだしたのだ。…。

 「ねえ正晴、夢が実現しているネ。私に身体を背後からガッシリ動けないように抑え付けられ支配され、抵抗出来ない状況で ペニスを扱かれている気分はドウなの? 今の気持ちを、克明に教えてほしいわ?」

 俺が黙って耐えていると「チャンと白状しないと、扱くのを中断しちゃうけど、イイの?さあ、正直に白状ナサイ!」と攻めてきたのだ。

…。とうとう俺は降参し、「正直言って、こんなに屈辱的な仕打ちを受けたのは初めてだけど、快感で気を失いなう程 気持ちが良いんだ。」と白状し、「頼むからモットモット続けてくれ、やめないで下さい、もっとヤッテ下さい!」と 遂には俺の本心を打ち明け屈服した。

そうすると可奈子は顔に嗤いを浮かべ「続けて最後にどうして貰いたいの?はっきり降参して白状ナサイ!」と攻め続けるのだ。

 「お願いです、可奈子様の掌と指技で以って、”射精”させてください!」

 「”射精”させてください!って白状したわね。ハッキリこの耳で聞いたわよ。」加奈子が 勝ち誇って嬉しそうに念を押して確認した。

 暫くは夢に様なときが続いた。可奈子は手練れに緩急をつけて巧妙に俺を翻弄し続けた。俺はウブなオンナのように焦らされ喘がされた。可奈子にそのプロセスを充分楽しまれた。…。

 「遂に最後の瞬間が訪れた。俺は可奈子に乳首を左手で弄ばれながら、右手でペニスを激しく扱き上げられ、遂には全身をピクピク痙攣させながら 迸り出すように射精をし、そこまでに至る過程とその瞬間を 可奈子に存分明瞭に見届けられながら、俺は至福の快感に酔い痴れたのだった。


 暫く、俺は呆然としていた。気を失っていたのかも知れない。…。 俺は可奈子の部屋のベッドに横たわっていることに気付いた。俺は薄手の白いガウンのようなもの羽織らされていたが、よくみると それは若い女性のキャミソールだった。

 「正晴さんって可愛い恰好してる」と、可奈子に似たオンナが 天使のような可愛い声と表情で語りかけて来た。隣には可奈子が着衣に戻り立っている。


 「正晴君 紹介するわ、私の妹の慶子よ。」

 「キミが気を失っている間に慶子が自分のキャミソールを全裸のキミの身体に自ら着せてくれたのヨ。チャンとお礼をしないといけないわネ」可奈子が謎めいた表情で嗤う。

 「正晴さん、何があったか 姉さんから全部話は聞いたわ、せっかくだから同じようなコト、私にもさせて貰いたいわ」と慶子が語るのだ。


 全く不思議なことなのだが…、俺は身体の奥底から湧き上がってくる淫らな興奮を自覚し、ペニスが激しく屹立してきた。それを見て慶子が興奮した雌の表情を浮かべる。

 何歳も年下のオンナである慶子が、唐突に俺に命令してくる。

 「さあ、ベッドの上で犬のように四つん這いの恰好をなさい!」

 逆らうことができない俺が従うと、慶子は俺の背中側に回り込み俺の後背部を完全に支配した。つまり慶子が四つん這いになった俺に背中から被さって来たのだ。

 慶子は黒い革素材のスラックスを穿いた姿で、俺の尻の下から長い腕をを回し、白い透きとおるような掌で俺のペニスを掴んだ。

 「サア、とうとう?まえたわよ!正晴さんのものを。貴方、オトコのくせに オンナみない薄手の白いレースのキャミソールを羽織らされて 四つん這いの恰好で、後ろから年下のオンナに馬乗りになられ、ペニスを握り絞められヒドク恥かしいと思うけど、本当はどんな気分なの?」

 俺は暫くは 黙っていた。傍らでは可奈子が、本当は全部判っているのに…と全てを悟った冷笑を浮かべ 経緯を興味深そうに観察している。

 慶子が俺のペニスを握った手とゆっくりと前後させてくる。俺は堪らない快感で喘ぎ声を上げてしまった。

 「横の鏡を眺めてご覧!」慶子が勝ち誇ったような表情で俺に叫んだ。

サア、これから貴方のペニスから射精させてヤルワ!!どんな気分なのか正直言ってご覧!そうしないと、焦らすわよ、いくらでも! 時間はたっぷりあるんだから。

 俺は素直に白状した。「うら若い美人女性から犬のような恰好で、後ろからペニスを扱き上げられています。それもジックリと時間をかけて焦らされ苛められながら、最後には何度も強制的に射精させられる、そのことの快感で眩暈がしています、本当に夢のような快感です。終生忘れることはない悦びの思い出になるでしょう。」


 聞きながら楽しそうに慶子が嗤う。俺は、あろうことか若いオンナにバックから犯されるように、緩急をつけた扱き技に屈していったのだ。

 
             ◇


「正晴さん、私たちが貴方を これから一番恥かしい恰好にさせて射精させてアゲルから、お愉しみにしていてね。」

 俺は『マン繰り返し』のような屈辱的な恰好にされた。そうした上で可奈子と慶子の「脚と足指と、その間(要するにクンニだ…)を、長時間舐めさせらた。

それをさせられながら、年下美人オンナである慶子が穿いていた白色レースの下着を俺のペニスに巻きつけたにだ。これは堪らない。不本意ながらも俺は一層の勃起を隠せなかった。

 そうして俺は、年下オンナ慶子の新鮮な陰唇から滲む愛液を啜り飲みながら、彼女から受けている硬い勃起ペニスへの巧妙な緩急ピストン愛撫に耐えることが出来ず、屈服の呻きと快感の鳴き声を上げ”射精の噴水”を強く吹き上げされられた。

その瞬間! 一切を見落とすことなく 二人は俺の痴態と射精を冷静な視線で克明に眺め舌なめずりして見ていたのだった。

…。

またヤッテほしくなったら、言っても良いのヨ、可奈子と慶子が再度勃起し始めた俺のペニスを眺めながら、妖しく嗤い瞳を欲望で潤ませた。

送信日時 : 2016/02/20(Sat)

代官山の若奥さん まるちゃん 20代男性

 友人のRさんから電話が来た。
いつものように飲み会の誘いかと思ったら
「まるちゃん、先週交通事故にあっちゃって、相談にのってくれない?」


Rさんは、以前住んでいたマンションのお隣さんで、渋谷のデパートに勤める気の良いおねえさん。
早速会って、事情を聞いた。
駅前の交差点で、青信号の横断歩道を歩いていたら、左折してきた車にぶつけられたとのこと。
・加害者は代官山に住む30才の奥さんSさん。
・車は赤のベンツ。
・過失を全面的に認めている。
・警察には届け、事故扱いは済んでいる。
・示談で済ませ、補償がしたい。
・ご主人には内緒にして欲しい。
・事故後、病院に行き検査を受け、ムチウチで全治3か月。

 3日後、Rさんからの委任状を持参し、加害者のSさんに会い交渉することにした。代官山の喫茶店でSさんに会った。美人、清楚で見るからに知的でえくぼが可愛かった。黒木瞳みたいな女性だ。とはいえ交渉相手だ。

「現行の道路交通法上、貴方のしたことは弁解の余地がありません」「はい」「青信号の横断歩道を渡っていたRさんに過失は全くありません」「はい」「つまり、100対0ということになります」「覚悟しています」「民事提訴した場合、貴方は100けますがどうしますか?」「示談でお願いしたいのですが」


「提訴した場合、判決次第ですが、後遺症補償を含め、慰謝料は100万円、弁護士を立てる必要がありますので最低で50万円。敗訴は確実ですから、訴訟費用の負担を考慮すると、200万円位かかりますね」「そうですか」「あまり、不服な感じには思えませんが」「お金で済むなら受けます、早く決着つけたいんです」

 今一度、事故の状況をヒヤリングした。「なんとなくむしゃくしゃし、車を出した、交差点で止まったが、青になった途端発進してしまって、Rさんをひっかけてしまった」代官山の自宅には家政婦さんもいるセレブ、なぜ自分でハンドルを握ったのか?ご主人は大手製薬メーカーの役員、秘書時代に求婚され結婚したそうだ。

「今後のRさんの治療費と諸経費を考慮して算定します」「はい」「後遺症補償は軽度と思われるので、示談金は総額で120万円でいかがでしょうか?」「わかりました」

 Rさんに120万円を支払うことで決着した。僕は成功報酬としてRさんから25万円もらうことになった。示談書と現金のやりとりのため、Sさんを呼び出した。渋谷のレストランにSさん(里美)が来たのは、5日後の昼さがりだった。書類と現金のやり取りは無事終了した。里美の健気さが妙に不思議だった。里美は不幸な人生を選択している。

「ところで、里美さん、貴女は現在の生活に満足されていますか?十分な収入と上流階級のご主人、家政婦さんもいて、何不自由ない生活ですね」「そんなこと言われたのは初めてです」「ご主人とは満足な生活されていますか?」「考えたこともありません」「ご主人とのセックスに満足されていますか?」

「もう、何年もありません」「それは、いけませんね」「仕方ありません」「これから気持ち良いセックスしませんか?」「無理です、なに言っているの」「里美さん、綺麗なんだからもったいない、セックスしましょう」「そんなことしたら破滅よ」それでも里美はなかなか己を壊さなかったが「里美さん、君はもっと大胆になるべきだよ」「主人が怖いわ」「乗りだそうよ、思い切って飛び出そうよ」「怖いの、できるわけないでしょ」

「このまま、今の生活を続けるのかい」「それもそうだけど」「とりあえず海でも見に行きましょう」「わかりました」ビールとつまみを買い、列車に乗った。車内でいろいろな話をした。里美は徐々に明るくなっていった。小田原で乗り換え、熱海に行った。手をつないで海岸を散歩した。

「セックスする気になった?」「そう直接的に言われると」「里美、君が欲しい、一緒に快感を味わいたいんだ」「まるさん、本当なの」「本気だよ」里美は家政婦に電話をした。海辺の高級ホテルに投宿した。部屋に入って窓から海を眺めた。抱きしめてキスをした。明らかにぎこちない。里美は本当のセックスを知らないことが、容易に推測できた。

「いいかい里美、セックスは頭を真っ白にして、獣のように交わるんだよ、恥じらいやプライドを捨てて淫乱に絡み合わないと、皆そういうセックスしてるんだよ」「頑張ってみます」「じゃあ、オッパイ吸ってって言ってごらん」「う、ううう、オッパイ吸って」「チンポしゃぶりたいって言ってごらん」「チンポしゃぶりたい」「オマンコなめてって言ってごらん」「言えません、恥ずかしいわ」「いいから、言って」「オマンコなめて」

 脱がせっこし全裸になった。小さなオッパイ可愛い乳首と小さなヒップがあらわになった。キスをしながら全身を愛撫した。「もっと、舌を絡ませて、もっと吸って」里美の緊張が少しづつほぐれてきた。ベットに倒し、オッパイをしゃぶった。「気持ち良いだろ」「あーー、うん」相当感じてきたみたいだ。

 マングリ返しにしてオマンコを入念になめた。「里美のオマンコ美味しいよ」「ありがとう」「里美のオマンコなめてるところを見てごらん」里美は素直に見た。5分くらいでイッテしまった。里美も正常な女だ。今までろくなセックスしかしていなかっただけだ。ベットの上に仁王立ちした。

「俺のチンポしゃぶって」「はい」「両手は後ろ、狂ったようにチンポしゃぶって」「気持ちいい!」「里美のオマンコにチンポ捻じ込んで」って言ってごらん。「ささ里美のオマンコにチンポ捻じ込んで」「スケベな里美のオマンコにチンポぶち込むよ」じっくりと挿入した。しばらくキスしたまま動かないでいた。 

「腰振って欲しいか?」「振って」「里美のオマンコの中を突いて欲しいか」「里美のオマンコの中を突いて」激しく腰を振った。結構大きな声を出していた。発射寸前に抜いて、里美の顔にザーメンをぶっかけた。「どうだった?俺とのセックス」「初めてよ、こんなに感じたのは」「あとでまたしようね」「喜んで!」商店街で下着とゴムを調達し、魚介料理店で夕食を取った。

「里美のセックスとっても良いよ」「お世辞でしょ?胸も小さいし」「いや、胸の大きさなんか関係ない、十分自信持っていいよ、すごい快感だったよ」「ありがとう、思い切って来て良かった」「本来男と女は激しく求めあう動物だからね」「今まで経験なかったから」「ご主人は罪な人だな」「たぶん浮気してると思うけど」「ホテルに戻ったら、もっと気持ちいいセックスするからね」ホテルに戻り、大浴場に行った。

 俺は先に部屋に戻り、Rさんに電話した。「示談の件、完全に終わったよ」「まるちゃん、ありがとね」「今、里美さんと熱海に来ているんだ」「えっ何それ」「もう一回して、これから第2ラウンドさ」「困った人ね、報酬カットね」しばらくして里美が戻ってきた。

「もう言わないから最後にもう一回言うよ、セックスは恥じらいを捨てて野獣の如く交わるんだよ」「ええ、十分わかりました」全裸になった。キスはねちっこくなっていた。入念に全身を愛撫した。さっきはしなかった69をじっくりとやった。フェラチオも格段大胆になってきた。

「里美、言って」「まるさんのチンポをオマンコに入れて」里美を上にし、チンポを握らせ挿入させた。腰をもって自分から腰を振らせた。一旦チンポを抜いて、ゴムを付けバックの態勢をとらせた。「里美欲しいか?」「そのチンポを里美のオマンコに入れて」白いお尻を抱えながら、ズンズン突いた。我慢の限界を超え、思いっきり発射した。

「3回くらいいっちゃったわ」「そうか、それは良かった」「私、あなたが好きになりました」「俺も里美のこと初めて会った時から好きになったよ」「これからも会ってくださいますか?」「もちろんです、ただご主人に気づかれないように十分注意してね」「はい、肝に銘じます」裸で抱き合って寝た。

 翌朝、自然とセックスしていた。熱海城に行き、駅の近くで食事をとった。帰りの新幹線の中では新婚さんみたいだった。以来、里美と今でも付き合っている。 


送信日時 : 2015/08/28(Fri)

ミニスカートの中、見せてあげてから・・・ 萌奈 10代女性

最近ミニスカート着ています。

以前はフレアー・キュロットだったんですが、ミニスカートで外出したときのオトコの子からの注目度が断然違い、その視線に自分が すごく興奮していることに気付いたからです。男の人と言っても大人系ではなく、若くておとなしい感じの子とか、ちょっと気の弱そうで繊細な感じのオトコの子の熱い視線にすごく興奮するんです。

チラチラ私を見たり、目が合うとすぐにそらしたり、見たいけど恥ずかしくて直視はできない、そんな気の弱そうな行動がかわいくて仕方ないです。きっと頭の中では すっごくいやらしいこと考えてるんだろうなー。それで自分の部屋に戻ったらキット間違いなく(私の肢体を思い出しながら)自分のを手でエッチなことしているんだろうなーなんて。そう思うと、そーっとミニの脚を開いたり、さりげなく見えやすい姿勢にしてあげたくなっちゃうんです。

いつもそんな感じで外出時は楽しんでたんですけど、ある日 同好会の美知先輩と一緒の時に電車内で すっごくかわいい私好みの気の弱そうなオトコの子を見つけたんです。

そんな子でもやっぱエッチな目で見るんですよね。普通のオトコの子と同じように私の脚のあたりをジーット見てるんです。私に気付かれないように、スカートの奥チラチラ覗いてるのがわかります。少しだけ脚を開いたり じっくり見れるように寝たふりしてあげたり、そんな風に視線を楽しんでたら我慢できなくなっちゃって。

コッソリと先輩に相談してから、同じ駅で降りて声を掛けました。「キミさぁー、さっき電車の中でスカート脚の間を覗いてたでしょ」美知先輩が そう言うと、すごくビックリして何度も私達にあやまってきました(やっぱりかわいい…)。

「見たいんだったら見せてあげようか…」すごくビックリしてます。『えっ…いや…、あの…』(このじれったさがかわいい…)。私達は、おどおどしてるその子の手を握り近くの雑居ビルへ入りました。

人の来なさそうな階段まで行くと、先輩は私のスカートをギリギリまであげて「見たい?」と聞きました。オトコの子は おどおどと頷いています。

「キミって、もしかしたら童貞くん?」と美代子先輩は追い打ちをかけ、どんどん自分のペースに巻き込んでしまいます。

その後、かわいい童貞くんに私のスカートの中を、時間をかけて充分に見せてあげました。・・・。・・・。

美知先輩は「次は、キミが見せてくれる番だよね」と言葉を継ぎます。

その子は困ったような表情をして俯いたのですが、先輩は当たり前のようにオトコの子のズボンのベルトに手をかけ、自分で脱ぐように促します。

オトコの子のボクサーパンツの前部は、驚くほど突っ張っています。先輩は「それじゃあ、不自由で困るでしょう?」などと呟きながらアッサリとオトコの子のパンツを下げてしまいました。

ポンっと弾けるように、おっきくなったアレが現れたのです。

「初々しくて逸品で、しかも隆々と堂々と反り返って起っているわ・・・」と、先輩は見詰めています。

私は、事態の推移に頭がクラクラしましたが、それでも上目遣いで、おっきくなったアレをソーッと秘かに凝視しました。

すると美知先輩は、私に「この子がせっかく逞しいのを見せてくれてルンだから、今度は萌奈(=私のことです)触って上げなさい」と語りかけたのです。

私は おそるおそる・・・オトコの子のアレに、ゆびを寄せて行きました。美知先輩は、「そんなんじゃなく、モットしっかりと握って上げなさいッ!」と私を叱るように言います。

その言葉の迫力におされ、私は遂に 隆々と反り返って起っているアレを掌で掴んでしまったのです。

凄く硬くて熱い・・・、私は感動し 心の中で呟きました。そして、掌にあまるような逞しいアレを掴みながら、手を前後に動かし始めたのです。

ここまで来たら、もう私も おっきくなったアレから目を逸らすことなくジックリと凝視しています。当然先輩も状況の推移をしっかりと何も逃さい感じで観察しています。

気付いたら、私の手を前後に振る動きが速まって、オトコの子のアレの硬くて熱い度合も一層高まって来ました。

こうなってしまえば もう後は時間の問題なんですってネ・・・。

そうして私は、初々しい童貞くんを追い込んで行き(オトコの子の表情の変化なんかもチャッカリ)思う存分に楽しみながら、遂には逝かせたのでした。

この経験が忘れられないんです。

萌奈


送信日時 : 2014/07/05(Sat)

女子短大生の銭湯体験です 杏莉 10代女性

わたしは19歳の短大生です。昔から露出願望はあるのですが(スカートめくりとか嬉しかったんです)勇気もチャンスも無く、いつもドキドキしながらみなさんの投稿を読んで終わっていました。

家のお風呂が壊れたのはまだ暑い9月初旬のことです。母は修理代のことを心配してましたが、わたしは家風呂しか入ったことがなく銭湯に通うのが面倒で憂鬱でした。近所には昔ながらの古い銭湯しかありません(2軒あるのですがふたつともです)。その上、1軒は中学の男の同級生の家で、もうひとつは同じ中学出身の2学年下の男の子の家です。名前までは知りませんがお互い顔は知っています。壊れた当日はタオルで体を拭いて我慢したのですが、修理は最低でも2週間はかかるとのことで、翌日から銭湯通いすることに。

問題はどちらの銭湯に行くか。。。。両方とも恥ずかしいのですが、やはり同級生の男の子が万が一番台に座ってたらと考えるとそちらには行けません。顔見知りでも話もしたことの無い2学年下の男の子の方に行くことにしました。番台にはご両親が交代で座って、年頃の男の子が番台に座ることも無いでしょうし。ご両親のことは顔もよく知らないので気も楽だし。

当日夕食をすませ、いよいよ銭湯に行くことに。面倒で憂鬱な反面、男の人に裸を見られちゃうかもと考えるとドキドキしたのも事実です。

歩いて5分くらいで銭湯に着きました。古そうな下駄箱はガラ空きで、あまりお客さんは入ってなさそうでした。(今どき家にお風呂が無いなんてありえないですもんね)。重い扉を開けて中に入ると、ガラーンとした感じの脱衣所が目に入りました。そして扉を閉めると番台(思ってたより随分高い位置にありました)から『いらっしゃいませ』と言う声が。

その声を聞いて心臓が止まるかと思いました。若い男の子の声だったのです。そして見上げてみると2ツ下のあの男の子が座っているんです。目が合った時、その子が一瞬アッて顔をしました。わたしも予想外のことにパニックになったのですが帰る訳にもいかず、心臓バクバクなのをこらえて知らん顔してお金を払いました。
『うわぁ、どぉーしよぉ』と思いながら番台から一番離れたロッカー(と言うより脱衣箱)の上に荷物を置きました。一番離れていると言っても4,5メートルくらいで、しかもロッカーは上中下の3段で腰の高さまでしかありません。ピッタリくっついた状態で、おへその下までの高さです。

(文章では表現しにくいので下を参考にして下さい)

         浴室入口      テレビ
トイレ             体重計
                    

面   私  |脱衣ロッカー|     壁         
鏡      |脱衣ロッカー|
       |脱衣ロッカー|
全      |脱衣ロッカー|     壁          
鏡      |脱衣ロッカー|    
          
      扉
                   番 台
             女湯入口        男入口 

背が高いわたし(166cmで細身)がロッカーからちょっと離れて裸になれば、
高い位置の番台からは完全に丸見えです。番台からの視線を遮るものは一切無く、死角になるような場所もありません。しかも後の壁は一面鏡張りになっています。
バストやアンダーヘアーは番台から直接見られ、お尻は後の鏡で丸見え。隠しようがありません。ほとんどストリップ状態です。

この状況で服を脱いで裸になる、それも顔見知りの男子高校生の前・・・・。
羞恥心と興奮でひざが震えました。なかなか服を脱げず、意味も無く髪をいじったりシャンプーやブラシを出している時、浴室から50歳くらいのおばさんが出てきて、全裸のまま男の子と話をしたりするのを見て気持ちが随分落ち着きました。

お風呂に入りに来たんだから裸になるのは当たり前だし、銭湯の息子だから女の裸は見飽きて何とも思わないはず、と自分に言い聞かせ、そっと服を脱ぎ始めました。

Tシャツとミニを脱いで下着姿になり、服をロッカーに入れる時に番台をチラッと見るとその子と目が合い、お互い慌てて目をそらしました。見られてる・・・顔が熱くなり心臓の鼓動が激しくなりました。さっき自分に言い聞かせたこともどこかに飛んで行ってしまいました。

それでも平静を装いながらゆっくり背中に手を回し、ブラを外しました。小ぶりのオッパイがあらわになりました。もう番台の方は恥ずかしくて見れません。

でも間違いなく彼はわたしを見ています。痛いほどの視線を感じ、またちょっとひざが震えました。ブラを軽くたたんでロッカーに入れ、いよいよパンティーを脱いで全裸になる時が来ました。

恥ずかしい反面見られたいわたしは、さりげなくロッカーから4,50センチの距離をとりました。その位置だと番台からはわたしの太ももくらいまで見えると思います。

少し前かがみになり親指をパンティにかけました。そしてゆっくり手をおろし、バランスが崩れそうになるのをこらえながら脱ぎました。

とうとう一糸まとわぬ全裸姿を彼の前に晒しました。体中に視線が突き刺さるような感じがして、あそこが熱くなり乳首が尖ってきました。脱衣所の明るさが羞恥心を煽ります。こんな明るい場所で全裸を見られるのは生まれて初めてです。

それを好きでもない男の子におしげもなく見せて(見られて)います。全身の血が逆流するような感覚の衝撃的な興奮でした。

その興奮を悟られないように、ロッカーの鍵を閉め浴室に向かいました。入口の横に体脂肪も分かる体重計が置いてあり、体脂肪率を知らなかったわたしは調べてみようと手に持っていた洗面器を無意識に床に置きました。

その瞬間『あっ!』と思いました。体脂肪の事に気を取られ、番台の彼の存在を忘れたのです。 体重計は番台の真正面にあって当然良く見える位置です。わたしは横着してしゃがまずに、ひざを伸ばしたまま上半身を曲げ洗面器を置いてしまったのです。体の柔らかさを測るときの“立位体前屈”に近い格好です。しかも足は肩幅くらい開いていました・・・。

ほんの一瞬とはいえ番台に座る彼には、わたしのすべてが見えたはずです。お尻の穴や局部までのすべてが。全裸姿だけでなく『お尻の穴と局部まで全部見られた・・・』、そう思ったら頭の中は真っ白で、肝心の体脂肪の数字は覚えてません。

その後お風呂に入ったのですが、見られた興奮と熱めのお風呂でのぼせてしまい、お風呂から上がってからの事はあまり記憶がありません。

ただ番台の横を通って帰るとき、彼がわたしの目をじっと見て、勝ち誇ったような感じで『またどうぞ』と言ったのだけは鮮明に覚えています。口元もニヤついていて『俺はあんたのケツの穴まで知ってるよ』と言われた気分でした。少なくとも目が合った時、慌てて目をそらした彼とは明かに態度が違っていました。

羞恥心と全てを見られ征服されたような屈辱感がごちゃ混ぜに込み上げてきて泣きたい気分で家に帰りました。ただ正直に言うと、家に着く頃には下着がグッショリと濡れていました。


今でも、その時の恥ずかしい場面を思い出して、時々一人エッチに耽ってしまうことがあります。

送信日時 : 2014/06/21(Sat)

中1で… えっち、らぶ☆ 30代女性

 初めてえっちしたのは、中1です…
やった相手は6年の頃から好きだったAさんです。小学生の時は、片想いだったのに中学になると「好き」と、告白されたので、もちろん「私も」となり付き合うコトになりました。 
 2回目のデートの後のコト…暇ある?と言われAの家に行きました。すると、いきなりベットの上に体を倒されキスしました。するとAが「俺意外にえっちだから激しくやっちゃうよ?」と言われ胸を舐められ…後は、一般てきのを…ってカンジです☆そのAとは同じ高校にいき、結婚をし、2人子供がいます。

送信日時 : 2014/04/01(Tue)

初体験。 女の子 10代女性

初体験は、小5の時。というか、今日。凄くエロくて、興奮したSEXだったの。だって、性欲モリモリの小学生が、SEXしたくないなんて、あり得ないでショ?ソレは男女みーんな、一緒だもの。

相手は、凄く大好きな嵐士クン。イケメンで、バスケが上手な、嵐士クン。優しいんだけど、嵐士クンの優しさを感じるのは、私だけみたい。。。嬉しいけどね。

場所は、放課後の教室。ベタなパターンだけど、ホントに教室。忘れ物取りに行ったら、嵐士クンが居たの。脅かそうと思って、嵐士クンの後ろに廻ったら、彼が気付いて。「何?」って、ちょい怒りめで言われた。言葉をにごしていると、「抱きつこうと?違う?」って。にやにやしてるから、『もう、そうだよ!…好き、だから……』って、頬を紅潮させながら言った。嵐士クンが、「俺から、抱いてやるよ」って言いながら、私を抱きしめてくれたの。『私の事、好き?』「嫌いだったらSEXしないよ」『童貞?』「うん、処女?」『ハイ』ソレならばと、お互い初めて同士でSEXしたよ。

嵐士クンのちんちんをフェラしたら、「はぁぁっアン」っていう、可愛い声を漏らすの。凄く、いじめたくなっちゃった。。。でも、嵐士クンの仕返しが。激しいクンニでイキそうに。でも、嵐士クンは意地悪だから、イク寸前で止めて、キスしたの。いつも目が行く、あのプルンとした唇。凄く、気持ちが良かったな。小学生だけど、生で入れたの。キツかったし、ちょっと血が出たけど、大丈夫だったよ。時間がヤバイからって、そこで今回のSEXは止めたけど、また今度ヤる。

嵐士クンとはその後バイバイしたの。付き合う事にしたし、お母さんには、『ドコにあるかずっと探していた』と言った。嵐士クンとの、ヤバかった思い出です(*´∀`*)

送信日時 : 2014/01/27(Mon)

もしかして変態。。。? にゃにゃ 10代女性

えっと、まず前置きを。。。
10代ですが、1月2日生まれの18なので、ご心配なく♪

オナニーを覚え始めるのは、平均的に、小5あたりかな。
でもね、にゃにゃは違うの。。。
さかのぼって考えると、2歳程度でオナニーしてたwwやっぱ、変態!?
まぁ、ちっちゃいからね。オナニーの仕方も可愛い方で。
ベッドの柵の間に足を入れて、腰をふりふり♪
しかも、本能的に、お母さんが居ない時にしてたの。。。
その癖が染み着いてね、にゃにゃは小5ぐらいの時には、クッションをまんこにギューって挟んで腰をふってたの。
あと、普通のオナニーもしてたよ
今回は時間がないから、おわり!
またいつか書かせて貰います♪

送信日時 : 2014/01/10(Fri)

お隣のイケメンに露出した私 麻衣子 10代女性

 私は、とある地方都市の静かな住宅街のアパートに住む19歳の女子大生です。部屋は2階でベランダだけでなく壁側にも窓があります。ほんの数メートル先に隣接して建つアパートの住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。双方が窓を開ければ、お互いに充分見えてしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、両方とも透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

 朝出かける時には戸締まりをしているのですが、今年の夏は暑かったので、ベッド横の窓は開けレースのカーテンだけして出かけました。夕刻に帰って来た後に、隣の部屋の男性が遅い時刻に帰宅してから暫らく寛いでいる情景がカーテンの隙間から見えたこともありました。思えば、その当時からお隣さんに私も見られていたのかも知れません。私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。

 いつものようにシャワーを浴びた後、薄着になってからジュースを飲みながら部屋で寛いでいました。すると窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず化粧水を付けたりして、その後パジャマを着て普通に寝ました。ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いててレース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと少しの不思議な気持ちと、もしかして覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。でもなぜか嫌な気持ちはせず、不思議なことに、もっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。

 そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。お隣には27、8歳ぐらいの少しイケメンの男性が住んでるのは知っていて、出かける時に会えば挨拶する程度でした。ある日私が部屋に帰って来る時に階段を上がりながら注意してお隣を見てました。夏でサンダルを履いてたので階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。その時でした。お隣の部屋の電気が突然消えカーテンをソーッと少しだけ開ける音がしたんです。

 この時私は確信しました、やっぱり覗かれていたのだと。私はドキドキする気持ちを押さえながら平静をよそおって照明を落とし、部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが部屋を真っ暗にした上で窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

 私は少しだけ考えましたが、微かに意識し始めていた『覗かれたい願望』に突き動かされ意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋の照明を明るく戻しました。そうして普段よりも時間をかけて服を脱ぎ始めました。顔は少しこわばり脚も少し震えていたと思います。なるべく体が窓側を向くように努力していました。カットソーをぬいでブラをゆっくり外しました。不自然に見えない程度のゆっくりした速さでスカートを外してショーツを脚から抜く時には、あそこはとっくに凄く濡れてショーツとあそこが糸を引いた愛液でつながってるみたいでした。

 いつもなら、そのままシャワーに向かうんですが初めて覗かれている事を意識しながら今までに感じた事のない興奮状態だった私は立ったまま背伸びをして、しばらく時間をかけながら全裸肢体を彼に心行くまで見てもらいました。すると身体の奥から凄い快感が湧いて来ました。うずいて我慢出来ない程にです。私は興奮を押さえられないままシャワー室に行き、思わず一人エッチをせずにはいられませんでした。大きな喘ぎ声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら数回も絶頂に達しました。シャワーを止めて体を拭いてる時には、初めて味わった覗かれている快感と淫らな気持ちが一層高ぶってきました。

 正直に告白しますが過去に時々『男性にジックリと覗かれていることを知らずにオナニーをして全てを見られている自分の情景』を想像しながら、一人エッチしたことがありました。今、その時想像していたことが現実に起きようとしています。大胆になっていた私は、こうした思いがけない機会なので、あっけなく終えるのではなくドキドキするプロセスを出来るだけ長く時間を引き伸ばして堪能しようと(隣の彼にも克明に見て貰おうと)考えました。そして部屋に戻ってから実行する一連の動作のことを思い描きました。自分自身が主役で演じる大胆なストリップショウ…ディープなオナニーの最後には、彼に向けて腰を高く持ち上げ更に、はしたなく大きく開脚しながら遂には最も隠したい秘部を指で思い切って広げていく場面…、そうした物凄く淫らなシーンの妄想です。

 シャワーを終え全裸の肢体で頭部にタオルを乗せただけの姿で、何気ない雰囲気を装ってジュース片手に部屋に戻って来ました。その格好のまま髪を乾かしたり化粧水を付けたりジュースを飲んだりして寛いでいる素振りを続けました。シャワーを浴びたばかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルに濡れています。いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は全裸肢体のままベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、彼からは一番近くではっきりと私の全身・全裸肢体が見えているでしょう。部屋に戻って電気を付けてからは一度も彼の方を見ていません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がありました。そこで勇気を出してチラッと片隅の鏡越しに見ると彼が私を覗き見ているのがしっかりと確認出来ました。私は意を決して顔は携帯を見たまま右手の指先をあそこに伸ばしました。

 これからの一連の行為の前半では、タオルケットをかけて肩から下は隠し顔だけを彼の強い視線に晒しました。私がオナニーの快感に屈して行く表情の動きを中心に、プロセス全てを克明に熟視され続けたいと切望していたのです。そっと指で触れただけで、びっくりするぐらい濡れているのがわかりました。今まさにお隣の彼に見られてるんだと思うと胸が激しく高鳴ります。そして…なんとなく触っていたら段々エッチな気持ちになってついオナニーをしちゃった…っていう感じの演技で、携帯を置いて両脚を広げてオナニーをはじめました。当初は声を我慢したんですが、口を開けて強烈に感じてる顔の表情や裸の身体と激しくあそこをいじってる指の蠕動で気持ちが高まり喘ぎ声が出るのを抑えることが出来ませんでした。私は背中と顎を反らし何度も繰り返し絶頂に到達するところまでと表情の推移全てを、彼に全部ハッキリと見られながら…喘ぎ声を出し続けて遂に果てました。

 そして、いよいよです。私はこれからの行為を想像して、今までになかったほどのトキメキを自覚し更には眩暈を覚えるほどに興奮してしまっていたのです。一度快感の絶頂に到達した倦怠と満足感に浸り溺れながら…私は少しずつタオルケットで覆われていた裸身を、彼に明瞭に見えるように変えていきました。身体は既に十分に火照ってしまっています。ベッドに横たわった身体の角度を不自然に思われない程度の速度で、じょじょに両脚の間隙がちょうど彼の視線の中心に入るように動いて行ったのです。そして私は再び遅めの速度でオナニーをはじめました。今度こそ彼からの視線を遮るものは何一つ存在しません。私は左手で自分の乳首を弄りながら右手では自分の大腿部から撫で上げて行きました。右手の到達先は、もちろん決まっているのですが自分と彼とを堪えがたく焦らすことが欠かせません。

 恥ずかしく濡れた部分に彼の突き刺さるような強く熱い視線を感じながら、右手指がじょじょに擦り上がり私の秘部に触れています。経験したことがない程の激情にかられ、腰が自然に持ち上がって妖しく意思とは別に揺れ動き出してとまりません。あの先端部も乳首もピンと尖っています。指先で優しく撫でるように触れるだけて、身体の奥底から驚くほど強い快感が湧き上がって来て、喘ぎ声が大きくなるのを遮ることができません。見て!見て!と私は彼に対し、心の中で叫んでいました。もしかしたら本当に声に出していたのかも知れません。私は既に高く持ち上がっている腰の中心部を彼の視線の中央に向け、指で秘部で蠢いている襞を思いっ切り大きく開いて行ったのでした。双方の脚は、これ以上にない程に広がっています。右手の人差し指と薬指で広がった包皮の襞の中から彼の視線に遂に晒しだされた先端部を、細い中指先が愛撫すると、私の全身が仰け反って遂に至高のエクスタシーに到達し暫らくは夢見心地の中を漂い続けたのでした。

送信日時 : 2013/12/21(Sat)

王様ゲームで レモン 20代女性

読みにくい文章ですが、どうか最後までお付き合いください。
私には、男友達のAとYがいます。
それから女友達のMとRと私を含めて、合計5人で王様ゲームをしました。
私は、王様ゲームと言えば、Hだったり、イヤらしい感じだと思っているので、正直戸惑っていました。
しかし、場の雰囲気というのもあるので、断れなく、渋々参加しました。
最初の王様はAでした。
(最初に言うのを忘れましたが、Aは私の好きな人です。)
私は2番でした。
命令は1番が一発ギャグをする、でした。
一発ギャグは嫌ですが、Hな事よりは良いかな、と私は思いました。
1番はYでした。
一発ギャグの中身は、流行っていたスギちゃんのワイルドだろぉでした。
正直笑えませんでしたが、とりあえずニコニコしていました。
ところが、早くも次の命令から、Hな事になってきたのです。
王様はYで、命令は全員全裸になる、でした。
私達は、まじぃ!と、文句たらたらで脱ぎました。
ちなみに、Aのモノは、完全勃起のカチンコチンになっていました。
次の王様はMでした。
命令は、Aと私、YとRがペアになり、生挿入する、でした。
私は、Aの事は好きでしたが、絶対仕組まれたなと思いました。
Aは、あのガチガチのモノを、私のアソコに入れました。
私は早くもイキそうになり、ハァハァと喘ぎ声を漏らしていました。
Aは、出る、と言いました。
私のアソコの中にAの精子がドクドクと入って来ました。
私はイキました。
ちなみに、Mは、その光景を見ながら、オナニーしてました。
私とAは、王様ゲームが終わった後、お付き合いする事にし、ラブホでHしました。
読みにくい長文失礼しました。

送信日時 : 2013/11/20(Wed)

エッチな指の環 同じ会社のオンナのコ達4人 20代女性

「フフフ、私たち同じ会社のオンナのコ達4人の前でズボンもトランクスも全部若いオンナに脱がされて下半身丸見えにされた姿。大切なとこ同僚のオンナのコ達に見られてる今の気分はいかが?」「私たち昼間に同じ職場で仕事してる女性4人にジーット冷静な様子で観察されている今の気分はどう?」

「ネーェ どんな気持なのか教えて貰いたいワ?」 「キチットしたスーツ姿でストッキングも穿いてる、オフィスの時と同じ服装の私たちに、今やってるみたいにコレを見て欲しかったんでしょう?お望みとおり興味深そうに皆ジッート見ているの。ホーラ エッチで意地悪なS代だけでなくて、ほら すぐ傍で、キュートで可愛A子や、スレンダーな新入社員のK美、それに若き新妻美人でキミの親友の若奥様のT絵がキミのアレと そしてキミの表情とを、興味深そうに皆 ジッート見ているのよ、ドーオ気分は?」


「見てご覧なさい、すぐ数センチのところに細い指先。あなたの憧れの若奥様のT絵の可愛いオテテが・・・、 華奢な親指と細くてしなやかな中指でエッチな輪をつくってて。すぐ先のところで待ち構えているわよ、ホーラ見てごらん。華奢な掌と指でシナヤカな輪をつくって待ち構えているわよ・・・。ホーラ憧れの美人でエッチな若奥様のT絵が眼を煌かせて、 細ーい指でエッチな輪をつくって婉然とした顔で待ち構えているわ。」「さあ、イイコだから 『T絵様 お願いですから貴女のしなやかな指で可愛がってください』って、 T絵のお顔と眼を見つめながら
皆の前で大きな声でハッキリオネダリしてごらん。」


        ◇


「フフフ、あなたのすぐ数センチのところに私の指の輪があるの。この輪の中におさめてイイコイイコで可愛がってやってもいいのヨ 。キミが皆の前で、いい声でヨガったり、悶え鳴きするまで充分に時間をかけて じっくりとイコイイコして可愛がってあげられるの。ドーォ ?
 サア きちんと降参の言葉を言って皆の前でオネダリしなさい。

  フフフ、やって貰いたいと 今遂にオネダリしたのネ。聞こえたワヨ。皆の前で、素直にいい声でヨガッって、いい気分でイク 覚悟を したのネ。とうとう素直になって皆のいる前で私におネガイしてるのネ。

  掌で弄んで擦って擦りあげて発射させてもらいたくてどうしようもなくなったのネ。皆が耳澄ましてる前で、降参の声だして私にオネダリしてるんだ、フフッ。ほーら 見てごらんなさい。すぐ傍で、美人で意地悪なS代、キュートで可愛いA子、 スレンダーなK美が皆とうとう私に降参したキミが切なげにオネダリしているのを冷静に興味深そうに微笑んだりして、観察してジーット見つめているワ。

それじゃ今から私の掌で、気持ちヨークしてあげるから ワタシの眼を しっかりと見てるのよ。傍で未婚のオンナのコ3人がジーッと見つめてるから トテモ刺激的でしょう?サア、ワタシの眼を しっかりと見詰てるのよ。」

          ◇

『フフ・・・今指先で触っただけなのに全身がビクッとなって。』

『もう先っぽから滴ってる。』

『まあ、次の指タッチを待ってふるえているのネ、可愛いワ。』

『T絵の指タッチで、もう陥落しそうネ。』

          ◇

「サー 指を絡めていくわ ヨ 。これから 指を一本ずつユックリト絡めていくのよ。小指と薬指でユーックリ絡めたり緩めたりしていくわ。フフッ ピクピクと動いてる、ドオたまらなくなってきたでしょう? これが小指、そしてこれが薬指・・・。強よーく絡めたりスーっと緩めたりしてるわ。これからゆーっくり中指と人差し指を絡めるから待っているのよ。

 さあイイコだから、そうやって私の眼を見ているの、そーやって・・・。ソーして コーやって強く絡めたりユルークしたり。強くしたりユルークしたり、フフッフフッ。」

「ビンビンに固ーくなってる。ぴくぴく動いてる。ホーラ先っぽからヌルヌルしたのが広がってる。指にヌルヌルを感じてくるわ、オンナノコみたいに濡らしてるのネ。サー 私の指全体でユックリ味わってあげる。ジックリ愉しむワ。 掌で覆う前に私の指がジックリと味わっていくのよ。

 サーて、それじゃあビンビンに固ーくなってるのを、これから握り締めてあげる。今掌握り込んでいるわ。

 ホーラ強くしたりユルークしたり、強くしたりユルークしたり・・・。もう少ーしで完全に握り絞めるわ。どお? 遂に完全に私の右手で握り締められていくのヨ。ホーラ強くしたり、ユルークしたり、強くしたりユルークしたり・・・。今ギューっと握り締めるワヨ。」

「サーア、とうとう掴まえたワ!」

「私の方はネ、最高よ。最高の気分。 美人で意地悪なS代、キュートで可愛いA子、スレンダーなK美達の目の前でキミみたいなオトコのビンビンに固ーくなってるのをこの手で完全につかまえてやった気分よ。
 他のオンナ達が見てる目の前でこれからキミを焦らしたり、弄んだり じっくり快感に追込んでこの掌でキミを降参させてもっと征服していくの。」

「キミの方はどんな気分なのかしら? オンナの小さな 片手一つに 完全に屈服させられた今の気分はドーオ?25才の人妻の掌ひとつに全身の快感をまかせきって、イイヨウニ この華奢な掌で 翻弄され征服されているのはイカガかしら?」

 「恥ずかしがらないで正直言ってごらんなさい・・・。 ビンビンに固ーくなってるキミのを握り締めている私のこの右手でどうして欲しいの?ツヨークしたりユルークしたりだけでいいのかしら?」

「サー皆 判ってるの、この右手を動かして欲しいんでしょう・・・、ホーラコンナ風に・・・ドーオ? ホーラホーラ ホラホラ・・・コンナ風にね・・・。嫌ならこのままジッとしててもいいのよ。だからイイコイイコになって、正直に言ってごらんなさい。ふーん やっと正直にイイコになったのかナ、でもよく聞き取れない、 もっと大きな声でハッキリ言いなさい。」

            ◇

『ホーラ、みんな見てるよ、ジーット息を詰めて凝視してるよ、T絵の白い華奢な掌がキミを握って、しなやかに擦り上げるところを。オトコが若妻の手指の愛撫に陥落して、遂にはイカサレテ射精しちゃう瞬間を・・・。』


『握られて それを見られて 気持ちイインデショウ。興奮しちゃってるんだ。それで掌ひとつでどうにでもなってしまうんでしょう。ネエどうやって欲しいの? こんな風に弄られるだけじゃなくて もっとシゴキ上げてらいたいんでしょう?どうしてもらいたいの?ハッキリ言わないとわからないのヨ 』
 

「フフフ フフ、ようやくハッキリと告白した。皆に 聞こえたわ。 キミの言葉『握った右手で擦り上げてシゴイテ欲しい、ミンナに自分の顔と 表情の動きをジックリ観察されながら、焦らされ 愉しまれながら この私の華奢な手ひとつで最後まで手コキでイカセテ欲しい、射精させてください』ッテ 若き新妻美人でキミの親友の若奥様に、とうとうハッキリと告白したのがね。S代、A子、K美 ミンナも聞いていたわ。ミンナ眼を輝かせて息を呑んで次の瞬間を期待しているわ。」

「それじゃ、今からキミにお願いされた通りにしてあげようかしら。握った右手を大きく上下させて擦り上げてシゴイテいくわ。で、キミは ミンナに自分の顔と表情の動きを ジックリ観察されるの。いいでしょう。 そして ゆっくりと焦らされ 愉しまれながら 人妻の華奢な手一つに 委ねて 手コキで陥落、遂に射精させられる瞬間、全身を震わせて絶頂に追いやられるまでの表情変化も、克明に冷静に観察してるS代、A子、K美 ミンナに披露するの。」

『ワー ほら スレンダーな新入社員のK美が スーツの短いスカートの膝を 開き気味で、ほら、ストッキング脚やその奥の純白の下着をチラっと 覗かしている、S大の学生時代の時と同じ下着かも ヨ。』

「フフ そんな辱めの言葉聞いた聞いただけで、ほら 一層ムクムク興奮してネ。フフフ 凄く激しい勃起、ほーら 凄く激しい勃起 いよいよネ。」

「ではフィニッシュ。ここまで来たら どうあがいてもキミの負けネ。サア、同じ職場で良く知ってるオンナ達の目の前で、思い切りビューッ!と発射しなさい。あと3擦り。ヒトーツ フターツ、・・・」 

送信日時 : 2013/07/18(Thu)

美術のモデル体験談 宮田太郎 20代男性

僕がプロのモデルを目指していた19才の時のちょっと恥ずかしいけど楽しかったできごとを話します。僕は身長178センチ、体重68キロ、小学生のころから水泳をしていたので逆三角形の引き締まった体形でした。
 「某女子大の美術の講師からモデルの依頼が来てるんだ。仕事は絵画のモデルでギャラはあまりよくないけど女子大生相手の芸術的な仕事だから、筋肉質の体の君にぴったりだと思うけど、やってみないか?」と校長から言われ内容もよくわからないまま引き受けることにしました。僕のモデル初仕事だしモデル料は安くてもとてもうれしかったのをおぼえています。

約束の時間に女子大の美術クラブ担当の先生をたずねるとまだ20代なかばの可愛らしい人で、名前は、山木 由佳さんといい、とてもしとやかですごくまじめそうな感じでした。
「宮田です。モデルの仕事は初めてなのでよろしくお願いします。」
責任者の50代の主任教授が、半年間ギリシャに出張中なので彼女が講義をまかされているそうでした。
「絵画の授業のモデルをお願いしたいんですけど、生徒は皆うちの学生です、ヌードになっていただくんですがよろしくお願いします。」
ヌードとは聞いていなかったのでびっくりしましたがそこで断るわけにもいかず引き受けました。

今日は男性のヌードを描く授業ということで、女性のヌードはもちろんですが、男性のヌードを描くことも絵画の基本すごく大事なのだそうです。
由佳先生に案内されてアトリエに入ると既に女子学生が15人ほど画板をもって待っていました。
「今日は男性の人物画の勉強をします。モデルの宮田さんです。」と由佳先生が紹介すると、
「よろしくおねがいしまーす。」と一斉に女子学生の元気な声。7月だったので、ミニスカートやノースリーブのシャツを着た若い子ばかりなので一瞬びっくりしました。由佳先生は僕に「洋服を全部脱いで段の上に置いた椅子にすわってください。」と言ったので戸惑いながらシャツと靴下を脱ぎもじもじしていると、「ごめんなさい、パンツも脱いでください」といいました。

僕は、服を全部脱ぎ生まれたままの格好になって用意されていた、背もたれが45度ほど起きている、足まで乗る長いソファーベドに乗りました。よく浜辺で日光浴する時に使う長い椅子のような感じで、白い毛布のような布がかけてありました。
しかし、15人近い若い女性に見られてると思うと恥ずかしくて、足を閉じて両手を股間の上に置いてチンポを隠していましたが、由佳先生が、「これからポーズを決めますので、私のいうようにしてみて下さい。」最初に、ベッドを全部倒して仰向けになったり、ひざを立てたりしましたが、ああして、こうして、と言われながら結局、背もたれを半分ぐらい倒し、腕を頭の後ろに組んで背もたれに寄りかかり胸をはって足をかるく開いたポーズをとらされました。ひざの部分で椅子を倒したので足は床につきました。ひざを閉じていると先生が「ごめんなさい、足を大きく開いてください、その方が男性の肉体美と力強さが出ますから。」これで僕の大事なところは丸見えです。

由佳先生が「それでは初めてください。」と言うと少し離れて立っていた女子学生たちが一斉に僕の近くに寄ってきました。何人かは僕の横に立ちましたが、ほとんどの学生が正面に集まってきて描きはじめたのでビックリしました。

最初は緊張していて何がなんだかわかりませんでしたが、少しすると落ち着いてきて周りをみる余裕が出てきました。学生は皆真剣な表情で画板と向き合ってましたが、よくみると中に何人か可愛い学生がいてこんな若いきれいな子たちにみられてると思ったらそれまでちじんででいた僕のペニスが反応しはじめてしまいました。
自分ではこんなところで立ってはだめ、と思うのですが、15人近い若い女性に何も着てないところをみられていると思うと自然に大きくなって来てしまいました。
僕の横に立っていた女子学生が半立ちになった僕のチンポにきずき、ポーッと赤くなったのを見たらもうだめでした。グングンふくらみ天を仰ぐ状態になってしまいました。

みんなあやまろうかと思いましたが由佳先生も学生も気にしてない様子なので黙ったまま、チラッと僕の股間をみると皮もすっかりむけて硬くおったっていました。
みんなわざと気にしてないふりをして僕の裸を描いていたので僕も真面目な顔をしていましたがビンビンに立ったチンポを若い女性に見られるのって結構気持ちいいのを初めて知り、好みのタイプの学生の顔をじっと見つめながらチンポに力をいれてビクンビクンとさせるとさすがに顔を赤らめて下を向いてしまいました。
由佳先生と目が会ったのでちょっとだいたんになり腕を頭の上で組んだまま腰を前後に振り女性のあそこを攻めるしぐさをしました、ほとんどの学生がその動きの意味がわかったらしく顔を赤らめたり、下を向いてしまいましたが、先生は恥ずかしそうに、「みんな真剣に描いているんです。これは授業ですからそんなことはしないでください。」と顔を赤らめながら僕をしかりました。

絵を書き終わって由佳先生からOKを貰った学生は順次帰って行きました。しかし、一人の学生だけがなかなかOKがでず、最後まで残ってしまいました。名前は、横山 梓さんといい、将来プロの画家を目指しているらしく、卒業後、絵画の勉強のためにフランスに留学する事になっているそうです。ロングヘアーを肩まで垂らし、清楚でおとなしく良家のお嬢様という感じでした。

由佳先生が「あなたは何を書いても上手なのに今日はどうしたの?。この絵も全体像は素晴らしいのにここだけがだめね、もっと正確に描かないと。」どうやら性器の周りがうまく描けず最後まで残されたようです。梓さんは「すみません、私、男の人のあそこみたの見たの初めてなので恥ずかしくて。」と少し緊張してうつむいてしいました。

由佳先生も僕の正面にきて画板を覗いていましたが僕と目が合うとさすがに恥ずかしそうに目をそらせ、由佳さんに、「だいぶよくなったわね、ヘアーとペニスの角度は最高ね、でも亀頭をもっと大きくしたらどう、あんなに張ってるでしょ、
あと硬さと力強さを表現できたら完成ね。」
「はい、でも力強さとか、硬い感じがうまく出せないんです。難しいですね。」
「じゃー目で見るだけで無く触ってみたら感じがよくつかめるわよ」
「私も学生のころ触らせて貰ったらうまく書けたわ。それまで一度も触ったことなかったから。 あなたも一度触って見るといいわ。やっぱり見ただけでは駄目なのね。」

二人は僕には断らずに股間に近づき、由佳さんが遠慮がちに指先で軽く僕の完全勃起状態のチンポに触れました。「そんなんじゃ分からないわ、手全体で包むように握りなさい。」言われるまま梓さんは白い可愛い手で僕の反り返ったチンポを握りました最初は軽く触っていましたが硬さを確かめるように強く手のひら全体で強く握ってきたので僕もチンポをビクンビクンとして上げました。

由佳先生、「どう、どんなかんじ」「すごく硬いんですね、それに熱いぐらい」
由佳さんが手を離すと今度は先生がチンポに手を添えて、「この反り具合や艶もよくみてね、この血管も忘れずにね」などと言いながら指先で浮き出た血管をやさしくなでたので、僕が「ウッ、ウッー、フッウー」と声を出すと先生はあわてて手を離しました。僕が感じて、いきそうになったのがわかったようです。もう少しで二人の若い女性の前で発射してしまうところでした。
直接触ったせいかまもなくに由佳さんの絵にもOKが出て僕も梓さんも服を着て三人で雑談しました。

「由佳さんうまく書けたじゃない合格よ。よかったわね。」「先生のおかげです有難うございました。」「宮田さんもお疲れ様でした。本当に有難うございました。」「若い女性にみられてると思うとつい大きくなちゃって、どうも失礼しました。」

「気にしないでください。学生たちもいい絵の勉強になりますから、でも若い男性はそれが普通みたいですよ。モデルさんお願いするとみんなビンビンになりますよ。中にはみられただけで射精しちゃう人とかもいて。

女子学生の中にはよく見せて貰うふりをして真面目な顔をしてペニスをしつこく触って発射させるのを楽しみにしてる子もいるんですよ。困っちゃう。」「じゃー、先生は男性の裸はたくさんみてるんですね。やはりおまんこが濡れることってあるんですか?」「やだー、変なこと聞かないできかないでください。でも私が学生の頃の友達なんか、みんなすごかったわ。授業の後、「今日のモデルさん顔もスタイルもかっこよかった、立ったチンポも大きさ、長さ、色、つや、それにそりぐあいも最高だったわ、あんなの入れられたら私すぐいっちゃう。」とか「あんなの一度くわえてみたい、私濡れちゃってパンティーまでぐちょぐちょ。」なんて、すぐ彼氏に電話して抱いて貰ったりとか、彼氏がいない子は家に帰ってからオナニーしたりとか、みんな若いから元気よかったですよ。」

「梓さんごめんね、梓さんにはこんな話つまらないよね。」と僕。「いいえかまいませんけど」由佳先生が「梓はどうだった?」聞くと顔を赤らめて「私も体がほっててきて、触らせて貰った後ずっとあそこが熱いんです。」「若い女の子なんだからそれが普通よ、そのぐらいじゃないといい絵は書けないわ。」

梓さんが「あのー、私、お二人にお願いがあるんですけど」「なーに、遠慮しないで言いなさい。」と先生。「私、男性と女性のヌードを別々じゃなくて同時に書いてみたいんですけど由佳先生と宮田さんにモデルお願いできませんか。」「私も時間はあるけど・・・・。梓だけならいいけど、宮田さんと一緒だとちょっと恥ずかしいな。でも梓のためだからいいわよ。」

学生への講義とはいってもやはりそこは若い女性、右手で股間を左手でオッパイをおおっていました。僕は毛布の上に座ると由佳先生も少し離れて座り、ちょっと照れくさくお互いの顔を見ません。先生の下着素敵、これも一緒に書きますと言って、さっき脱いだばかりの由佳先生の水色のブラとパンティーを拾ってきて二人の前に置くと由佳先生は「いやだー、梓やめて、そんなの恥ずかしい、でも裸体だけより何かアクセントがあったほうがいいわよね。」

先生が脱いだ黄色のビキニパンティーとブラジャーを受け取り二人でならんですわり、パンティーを裏返しだいじなところにあたる部分広げてみると見事に濡れていました。「ごめなさい先生、僕が勃起しちゃったので先生のおまんこまで濡らさせちゃって。」「やだー、やめて、梓こんな事他の人に言っちゃだめよ」「はい、誰にも言いません。」

梓、「ポーズをとっていただいてもいいですか。」由佳先生「梓はなにを書きたいの?]「私、今度は、若い愛し合う男女の肉体美をテーマに書いてみたいんです。恋人同士の感じを出してください。」二人はずりよってぴったりとくっついて座り、僕の左手を先生の肩にまわし、先生は右手を僕の腰にまわしました。
「もっと大胆なポーズお願いしてもいいですか。」
「大胆て言われても、私、他の人のポーズつけるのはできるんだけど自分ことはできないわ、宮田さんのほうがなれてると思うからお願いします。いうとうりにしますから。」

僕は由佳先生にあお向けに寝るようにいいました。やはり恥ずかしいのか両手を股の上に置いていたので両手を頭の上に上げ万歳させてひざを立てさせ「股を開いて」と言うと、もじもじしながら「あそこをパンティーで隠して」というのでパンティーをヘアーの上に乗せると足を少しずつ開き僕が「もっと大きく」というと、
「もうこれ以上は無理です。」というところまで開きました。
由佳先生はあお向けで大股開き、かろうじて秘部を隠すものは股の上の小さな脱いだパンティーだけでした。「すごい、由佳先生、素敵、でもパンティーはないほうがいいみたい」と小さな布を取ってしまいました。これで先生のおまんこは丸見えです。

先生のあそこすごくきれい。由佳先生のヘアーは思っていた以上に豊富でおまんこの周りまで生えていました。閉じた花びらは少し黒ずんで少し開いた隙間からピンクの中身が見えてそれがまたとてもエロチックでした。僕も先生のとなりに横向きにねて右手を先生のお腹のうえにおくと、僕の熱い肉棒が先生のへその当たりにおしつけられました。

「いろいろやって見て下さい気に入ったポーズを選びますから。」と梓さん。
僕は思いきって体を先生に密着させました。先生の肘もって腕を頭のうえにあげさせ腰を太ももの間似いれました。由佳先生の股ははいっぱいに開きお互いの、陰毛と、性器を密着させ、思いきってキスをすると最初は唇を硬く結んでいましたが右手でオッパイをやさしく揉んであげると口を開き僕の舌を受け入れ、先生も僕の口の中に舌を差し込んできました。しばらくディープキスを続けお互いに舌をからませてなめあいまい、梓さんみると画板と筆を投げ出し二人の行為に見入っていました。

教え子にエッチな姿を見られるのは若い女性講師にとって、恥ずかしいのか屈辱なのか?。それともまだ男の体を知らない梓さんには刺激が強すぎると思ったのか?
「梓さん、見てていいんだよ、由佳先生ちょっと恥ずかしがってるだけだから。」
「はい、先生私もっと見ていたいんです。お願いします。」「由佳先生、愛し合う若い男女の肉体美を梓さんにもよく観察してもらいましょう。僕のチンポはこんなになって先生のおまんこに入りたがってますよ。」と言って硬くなったものを先生のおまたにこすり付けました。

「いやん、アフ。それはだめ、梓が見てる。ハアーフン、アーンン。いや、だめーん」「由佳先生見せて下さい。私こんなの初めて見るんです、とても良い絵の勉強になります。」梓さんは絵を書くのを忘れて二人の脇に座りこんで二人のエッチなしぐさに見とれていました。「どう先生のオッパイかわいいでしょう」
「ええ、乳首が大きくなってる。男の人に揉まれてる女性のオッパイってすごくきれい。」僕がおなか、へその周り、アンダーヘアーにキスすると「アーン、いや、だめ恥ずかしい」と両手で股間を覆いましたが、だめだよ「僕と梓さんに先生のおまんこよく見せてください。」と両腕をまた頭の上に上げさせ手をどけてました。最初は腰をひねり股を閉じようと少し抵抗しましたが太ももの内側をなでられると感じてしまうのか足を大きく開かれてしまいました。

「梓さんこれが先生のおまんこだよ凄いねよくみて。」まだびらびらが合わさったままですがすっかりぬれて、愛液が溢れて来ているのがわかりました。
いきなり花びらに触らずわざと太ももから秘部の周りをなでいよいよ穴を攻めます。花びらを指で開くと中はきれいなピンク色、今までの愛撫ですっかり濡れて愛液がお尻の穴までぬれてます。指を割れ目に沿って動かすと「ハッ、ファーン」
と声を出し、指を穴にいれると腰を浮かせてのけぞりました。指を抜き、「由佳先生おまんこ舐めさせてください」と言ってお尻の穴と濡れたおまんこを舐めてきれいにしました。

まづは正常位ではめようと先生の股を大きく開かせ、ひざを先生の腰の脇において攻撃体制完了です。「梓さん、よく観察して、若い男と女がの肉体がひとつになって愛し合うからね」「わー凄い、見てみたい。よろしく御願いします。でも由佳先生私に見られたくないみたい。」「大丈夫だよ、ちょっと気取ってるだけだから。僕も由佳先生も梓さん見られてたほうが興奮するよ。」僕は砲身を右手でもち先端をしたにむけ割れ目こすり付けました。僕のチンポはがまん汁で既にヌルヌルでしたが由佳先生おまんこ汁をつけようと思ったのですが、先生は「アッツ、ハアーーン」と、挿入し易いように腰を上げてきました。僕はわざといれずに、砲身の先端で割れ目にそって、上下にこすりました。「御願い、御願いします。と腰をふりました。」「何が御願いなの?、どうして欲しいの?」「いやーん、意地悪、入れて。」「何をどこにいれるの?」「イヤーーン、宮田さんの熱いオチンチン、私の、あっ、穴に、おっ、おまんこに入れて、アーーハッン。」「梓さんが見てるけど、いいの?」

「御願い、ハッ、アッウン早く入れてお願い早く。」少しづつ入れることにし、やや黒ずんだビラビラをかき分けいよいよ挿入です。なかに入れるとはじめはゆるい感じでしたが僕の突き方がうまいせいかだんだん締まってきてチンポにからみ付いてきました。

梓さん二人が愛し合うところをよくみといてね。先生の顔よくみてね。とても素敵でしょ。「先生の表情とても素敵、恍惚の表情ってこんなお顔なのね。」

「先生、そんなに閉めないでください」「ア、アッーン、わっ、私締めてめてない。」

体位を変えました。あお向けにねかせたまま股の間に座り足を先生のわき腹のところに出して太ももを抱えるようにしてはめました。こうすると結合している二人の性器が梓さんにもよくみえます。「梓さん二人が愛し合ってるところよくみてね、先生のおまんこと僕のチンチンすごくきれいでしょ。」「だめ、いや、梓さんみないで。」

そんな声も僕が深く2ー3回突くと「アハー、アハー、ヒッ、ヒッ、フーーン、いい、いい。」に変わり腰を浮かせてのけぞるため二人には結合部がよけいよく見えてしまいました。

「凄い私初めてみました、先生のおまんこおちんちんを優しく包んでるみたい。
それにおまんこからおつゆがいっぱい出ていてエロチック。そんなに激しく出したり入れたりたりしていたくないんですか。」「ぜんぜん痛くないよ。こうすると男も女もすごく気持ちいいんだ。」動くのをやめ、半分ぐらいいれた状態で
「梓ちゃん、ここがクリトリスだよ、すごく敏感で触られると気持ちいいんだよ。さわってごらん。」「アーン、だめだめ、梓やめて」
「えー本当にさわってもいいんですか。」と言っててを出し、僕の肉棒にさわり
「すごい、カチンカチン、ヌルヌルしてる。由佳先生のおまんこチンチンにぴったりくっついてる。」「クリトリスにさわってみな。」梓が細く白い指でクリトリスをなでると、「ハアーーーン、ヤッ、イヤッ、ダメ、ダメ、」言いながら手で梓さんの手をはらおうとするので由佳先生両手の指に僕の指をからませ手をどけると、後は梓さんの思いのまま、「先生のおまんことてもきれい、あたたかいしすごく濡れてる。」「ハアーーアーン、イヤ、ヤメテ」と言いながらも梓さんのクリトリスへの刺激に耐え切れずおまんこをキュッ、キュッと収縮させました。

僕もそろそろ限界が近づき再度正常位ではめ込みましたゆっくり突きながら「先生お腹のうえにだしていいです。」か聞くとと「アッ、今日は大丈夫、私のおまっ、おまんこの、イヤッ、ハッフーン、なか、中に出して、ハッーハッー、穴、あっ、穴の中にたくさんだして、ビクンビクンて。」それを聞いて僕はピストン運動を速めました。「アッツだめだめやめて、いい、いい、気持ちいい。」「どこが気持ちいいの、教えてください。」「おまん、おまんこ」と恥ずかしい言葉を連呼しました。

「梓さん先生のオッパイを揉んで上げて。」と頼むと、「こんなかんじでいいんですか?」と先生の胸に手を伸ばしこねるように揉みはじめました。「アン、梓、だめ、ヤメテ。」と手を振り払おうとしたので「揉んで貰おうよ。」と言い両方の手首をつかみ頭の横に押し付け「乳首も揉んで上げて。と言いました。両腕を頭の横に押さえつけられ下半身に僕のゆっくりした出し入れを受け先生は抵抗できません。梓さんの乳首を転がすような刺激におまんこは一段ときつくなってきました。
僕がしたように、梓さんが右のオッパイの乳首を口でなめ、左のオッパイをこねるように揉むと、由佳先生はあごを上げ、のけぞって、「ハーン、ファー、ファーウン、だめ、だめ」一段と声もセクシーに。「どう、梓さんに、男のチンポくわえてるおまんこ見られて恥ずかしい、オッパイ揉まれて気持ちいいんでしょ。
いくところも梓さんに見てもらおうね。」「アッ、ハッフン、早く、早く、いかせて、もう、もう、だめエーーーーアアアンダメーー。」

由佳先生は僕の動きに合わせて自分から腰をふり爆発寸前の肉棒を締め付けてきた。「宮田さんいくときは一緒にお願い、穴の、おまんこの一番奥で、ビクンビクンさせて。」「はい先生、一緒にいきましょう。僕の精液を先生の穴の中にぶち込みます。」

「先生、僕もうもうだめです、出ちゃいます。」「ハーハー、私ももうだめ、いきます、きてきてアーイクイクイク。」僕は先生のおまんこの一番奥にチンポを入れて、激しかった腰の動きをぴたりとやめ、「アッ、ウッ、出ます、オーッ、オーッ、いきます、ウッ、ウッ、ウッフッ、ウッフッ、ハアッ、ハアッーーーーーー。」溜まっていた精液をドクンドクンと由佳先生のおまんこの一番奥に放出しました。

「アツ、ファーーーン、ハッーハッーハッー、いい、いい、アーーーいきます、いくーーーーー。」さおのビクンビクンという動きに合わせて先生はのけぞり、腰を浮かせて秘部を僕の腰に押し付けてきました。静かになり先生にぴたり重なり余韻を楽しんでいると最後の一滴ま絞りとるようにおまんこが僕のチンポを優しく締め付けてきました。

梓が、最後にお礼の意味で、有佳先生に促されて、有佳先生も見ている目の前で、オナニーに耽りながら僕のチンポを深く咥え、顔を前後に大きく振る、ディープなフェラをしました。そして 三人で服を着ながら、今日のことは内緒にしようと約束してキャンパスをあとにしました。

送信日時 : 2013/05/18(Sat)

小学5年の時に、、、 aaaa 10代女性

私が小学6年の時です。
T君と私が居残りだったころの話です。
わたしはT君と大体いつも二人の時
胸をもまれたり服のままだけどまんこの穴を触ってきます

そんなある日の事です
私が作業をしてたらT君が
[最後だから、、、いい?]
といって胸とあそこをぐりぐりやられました
私は思わず
[だめ、、ってうあ、、、、]
と言ってしましました
今思うとすごく楽しかったのでまたやりたいです笑


送信日時 : 2013/04/12(Fri)

若い男の子にフェラ 紳士服フロアの接客担当 20代女性

紳士服フロアをの接客担当しています。25歳の女で、彼氏なしです。

私より若い男の子にいたずらしちゃいました。
スラリとした長身、長い手足、小さめで引き締まった
お尻にジーパンが良く似合っていました。小顔で
目鼻立ちはクッキリしていて、かなりの美形でした。

スラックスって ウエスト、それに股下をはかるんです。フツウは服の上から・・。

その男の子は試着したけどサイズがあわなくて試着室に呼ばれました。

「じゃあサイズはかりましょうか?」って言ったらジーパンを脱いじゃって・・・。

彼の前で片膝ついて、ウエストはかって..。
「74 ですね」って彼の顔を見上げたら、彼の視線は私の胸とふとももに・・・。
彼の位置からだと、ブラウスの中やスカートの中が華奢な素材の純白ショーツまで見えていたみたいです。(これ見られるってオンナのお楽しみ・・・。)

股下をはかるとき、わざと彼のブリーフの前に柔らかく小さな手をあててはかりました。メジャーの端を持って、手の平がちょうど彼のにあたるように。
なんか すぐに大きくなっちゃって・・・。

いつもははからないけど、この時にはワザとヒップもはかりました。
私が膝立ちしてるから、彼のチンポはちょうど私の顔の前・・・。
メジャーを彼のヒップの後ろへまわすとき、ビキニっぽいブリーフからはみだしそうなところへわざと頬をつけて・・・。頬をすりつけました。

激しい息使いが聞こえてきて、ふと少年の股間に目をやった私はびっくりしました。少年のビキニの股間は大きくモッコリと鋼鉄のように盛り上がってました。

それを見て・・・、私のモードが切り替わったの。

「どこ見てるの?Hねえ。ところであなた名前は?」
「あっ、〇〇です」
「下の名前は?」
「健一です」
「歳は?」
「18歳です」

私は興奮で頭がくらくらしました。
見ると、健一のビキニの前はパンパンに膨れ上がっていた。
「健一く〜ん、どうするの〜?そんなになっちゃって」
健一は一瞬腰を引きました。恥ずかしそうに勃起を隠そうとする。

「ふふふっ、かわい〜い、真っ赤になってるよ〜。キミひょっとしてまだ童貞?」
私は右手を健一の太ももに這わせてゆっくり股間まで近づけていきました。
そして、大きなビキニの前の膨らみを撫で回しました。
そこはパンパンに硬くなっていました。

「お姉さん、も、もう、俺、我慢、我慢出来ないっす!」
「だめ!言いなさい!」
「ああ〜して下さい」
「何を?」
「何って・・・その気持ちいいこと」

「んん〜、もうやめるわよ。いいなさい、チンポしゃぶって欲しいって!」

健一は信じられないといった顔をした。私の口からこんなやらしい言葉が飛び出すとわ思わなかったのだろう。私の方は興奮でもういてもたってもいられなくなった。もうすぐにでもチンポにむしゃぶりつきたかった。

「チ、チン・・・チンチン」
「だめよ、チンポって言って」
「チ、チンポしゃぶってください!」
健一は照れて真っ赤になりながら囁いた。私はそんな健一に凄く好意を持った。

「分かったわ、じゃあお姉さんが健一君のチンポしゃぶってあげるね。

ここじゃ何だから、別のところ行こうか」
私は健一にジーパンを履かせて店の前で待っていてもらい、
同僚にシフトを代わってもらうと、健一の手を引いて男子トイレに連れ込んだ。
そして一番入り口から遠い洋式トイレに入り、カギを閉めた。
私は便座に座る。健一は私の目の前に立つ恰好だ。
丁度私の目が健一の腰の高さになる。再びジーパンの前を手のひらでまさぐる。

「お姉さん、もう・・・、もう俺!」
私はベルトとジーパンのホックを外し、ゆっくりジッパーを降ろしてあげた。
この瞬間も大好きだ。テントを張った水色のビキニブリーフが見えた。
ジーパンを剥くように膝の辺りまで脱がして降ろすと威圧的なもっこりが露わになった。とても17歳の少年のものとは思えない立派なふくらみだった。
チンポは面積の小さいビキニブリーフの中で悲鳴をあげてた。
カリの形も生々しく、くっきりとそのエロティックなシルエットが
浮かび上がっている。大きさを誇示しているようだった。

「凄〜い!大きい!」
私はチンポのふくらみと、まだ幼さの残った顔を交互に眺めた。
そして今度はふくらみをいたずらっぽく指でなぞった。
推定サイズ17〜18センチ位だったかな?
ブリーフ越しにチンポをむぎゅうと握ると、「むちゅっ」というやらしい音がした。さきっぽからはカウパー汁が滲んできてて、そこだけ生地の色が濃くなっていました。

舌をふくらみにツーと這わし、徐々に口に含んでいく。
やがてジュルジュルと音をたててブリーフ越しに思いっきり
チンポをしゃぶっていた。ブリーフは私の唾液とカウパー液で
ヌルヌルになってました。

「ああ〜、お姉さん、変になりそうです。あ〜あ〜」
健一は大きな声を出し、身悶えた。
「出したい?いきたい?ふふふっ、だめよ。もっとたっぷりかわいがってあげる」
ビキニブリーフ越しのチンポを口に含みながら私はくぐもった声で言った。

「お姉さん、もう出ちゃう。出していいですか?」
「ダ〜メ。男でしょ、我慢しなさい。それにね、たっぷりじらした方が
いっぱい出るのよ〜」
「はあ、はあ、も、もう・・・」

私は健一が発射してしまわないように手加減していたが、少年の限界は近かった。このままブリーフの中で爆発されてはせっかくのザーメンを浴びれない。私は一気にブリーフを降ろした。
ぶるんっと勢いよくチンポが跳ね返り、パチンと音をたてて健一の下腹にあたった。

「わ〜凄い!!」
私の目の前に想像をはるかに超えた大きなチンポが飛び出した。
さらに圧迫を解き放ったチンポに血液が送られたがごとく、
どきん!どきん!という感じで膨張するかのよう見えた。
私からはチンポの裏面しか見えなかったが、隆々としたその姿はまるで
別の生き物のようだった。サイズは18センチ程あった。
太さもカリ部分で5センチ程あるかもしれない。まさか、こんな
可愛い顔の男の子がこんなグロテスクなチンポを持っていたなんて!
私はまたしても少年の顔とチンポを交互に見てしまった。

健一は照れくさそうにさらさらの髪をかき上げている。その姿が可愛かった。
私はゆっくりとチンポの竿を握った。
健一のチンポは鋼鉄の様に硬かった。

私はあんぐりと口を開いた。そして真っ赤な長い舌をベロベロとくねらせ、
少年の亀頭に近づいていく・・・。
そして、ねっちょりと舌で亀頭を舐めあげた。
まるで、やらしい食虫植物が獲物の虫に触手を絡めていくように・・・。
健一は一瞬「あうっ!」と大きな声を出し体をのけぞらせた。

「だめよ、大きな声だしちゃ。人くるかも知れないよ、
聞こえたらどうするの、やめちゃうよ〜」
私はいったん舌を引っ込めた。
「いや、いやだ、お願い続けて!」
健一はせがんだ。

「うふっ、仕方ないわね〜、絶対大きな声出さないでよ」
別に少々大きな声でも聞こえるはずは無かった。しかし、こうして
声を出さないよう我慢させるのが楽しかった。私は再び健一の
チンポに襲い掛かった。

今度は、一気に吸い込む様に亀頭を飲み込んだ。健一が眉間にしわを
寄せて小さくうなった。
私はゆっくり、舌を絡ませながら根元近くまで飲み込むと、
またゆっくりと、吸い上げた。そしてブチュッと音をたてて口から出した。
再び亀頭にキスするような口使いで吸いつく。
そして頭を上下させチンポをしゃぶってあげた。ねっとりと舌をからませる。

「ジュパッ、ジュパッ、ブチュッ、チュブッ、チュブッ・・・」
やらしい音が静かなトイレに響いた。
「ああ〜、もうだめ、いくう〜」
健一が情けない声を出した。しかしまだもう少しは耐えれそうだった。
私も、もう頭が変になるくらい興奮していた。

「ブチュッ、ブチュッ、ジュルッ、ジュブッ、ブッ、ブッ、ブッ・・・」
私は興奮してチンポと口の間から小さな喘ぎ声を出していた。
健一は真っ赤な顔で、整った顔をくしゃくしゃにして快感に耐えていた。
健一のチンポは私の口の中で一瞬、ぐっ!とさらに膨張した。いよいよだ。
私はチンポを口からズボッと抜くと右手で激しくシェイクするように
チンポをしごいた。そして大きく口をあんぐり開けて舌をベロベロさせる。
ザーメンを受ける態勢は完璧だ。

「お姉さん、いっ!いくっ!」
4、5回しごいたところで、ポンプでザーメンが送り込まれるように
チンポが「ドクン、ドクン」と波打って爆発した。
健一は獣みたいに唸り声をあげた。
「うお〜おお〜おお〜」
私はその余りにもすさまじい射精に思わず目を閉じてしまった。
次の瞬間、頬から鼻筋、そして額にかけて痛い程激しい、そして
熱いほとばしりを感じた。そして続けてさらに勢いを増した
第2、3、4弾。もう発射というより爆射。
「ドピュッ!」というより「ブシュッ!」という感じで少年は
ザーメンをぶちまけた。
チンポをシェイクしていたこともあり、激しく飛び出したザーメンの
白い筋はムチのようにびょんびょんとしなりながら私に襲いかかった。
私はあまりの迫力に思わず「きゃあ〜」と歓声をあげた。ザーメンは
私の頬に瞼に髪に、あんぐり開けた口の中に、首筋にそして制服の胸の
辺りにぶっかけられた。
勢いあまったザーメンはトイレの壁にまで飛び散った。

「健ちゃん、凄〜い!凄いザーメン!」
ザーメンは6〜7回弾発射された。その総量はとても、可愛い少年の
射精とは思えない。トイレ中に栗の花のような、ザーメンの匂いが
たちこめた。私の頭は完全にスパークしている。
私は夢中で痙攣しながら硬さを無くしていくチンポをしごいていた。
最後の一滴まで搾り出すそうに・・・。そしてチンポを顔になすり
つけてザーメンを口のほうに流し込んでから「むじゅ〜う」と再び
口からだした。ザーメンは滝のように滴りミニスカートと太ももの
境辺りに流れ落ちた。

私は射精したばかりのチンポに再びむしゃぶりついた。
男の子って射精の後、すごくチンポが敏感になるらしく、健一も
目を白黒させて痙攣しながら悶えていた。
「ジュパッ・・・ジュル、ジュル・・・」
口の中がザーメンだらけのせいで湿った音がする。しばらくすると
再びチンポが硬さを取り戻し口いっぱいになった。

舌を使って柔らかくねっとりと刺激していくと、ふたたび徐々に
大きくなっていった。
いきりたった雄竿を喉奥まで咥えこむと、頭の動きを止めて
ひざまづいたままオナホールの様に口をピストンされるのを待った。
「ぶじゅ・・・ぶじゅ・・・」と卑猥な音を立てながらピストンが始まる。
頭を持ってもらうように健一の手を持って誘うと、
そこからは、人が変わった様に雄の本性が現われた。

自らの快感のみを求める雄と化した彼は、今までにない
激しい腰の動きと声を出しながら、
「アッ!!スゲー!ヤバいヤバい」と言いながら
口の粘膜にチンポを擦りつけて快感を絶頂へと導いて行く。
こちらは、もはや犯されているようなクチマン状態。これが堪んない。
健一のチンポが口にピストンされる度に「ぐじゅっ・・・ぬちゃ・・・」と
普通トイレでは聞こえる事のない淫猥な音が響き渡る。

やらしい腰使いのクチマンで犯されて、ものすごく突き上げられ、
健一が「お、お姉さん!いっ!いっくっ!うっ!」
と叫ぶと、口の中で何かが弾けた様にふたたび大量な雄汁を放出した。
2発目とは思えない強烈な発射だった。
咥えている竿の尿道を精液が通過するのが分かるくらいの激しい射精だった。
健一は凄い感じてる声を出しながら、私の肩にしがみついて前のめりになったまま、口の中がタップンタップンするくらいの大量のザーメンを放出した。
溜まった性欲を全て吐き出した彼は放心状態でグッタリしていた。
しばらく沈黙が続いた。2人の激しい息遣いだけが静かなトイレにこだました・・・。

先に沈黙を破ったには私だった。
「ふふふっ・・・ねえ健ちゃん。私のこと忘れられる?」
「ええ?」
「これが最初で最後っていってるの」
「えっ!そんな・・・」

「うそよ!からかっただけよ」
私は健一の頭を抱きかかえた。そして耳元で囁いた。
「また、おしゃぶりしてあげるね」
健一は物凄くうれしそうな顔になった。


送信日時 : 2013/03/30(Sat)

初めての痴漢体験 美咲 10代女性

私立の学校で、毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時にちょっとした係りになってしまい、毎週水曜日だけ、いつもより早い電車で一人で登校することになりました。

そこで、私は初めての痴漢に遭遇したのです。

最初はお尻に何か当たってるな、カバンかな?程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。

何か変だな、と思ってちらっと後ろを見たら…それは、男の人の手だったんです。ぞくっとしました。

痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。

自分を性の対象として見る人がいるということに驚き、怖くなって、何故か自分がすごく悪いことをしているような気になりました。

痴漢の手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出して痴漢の手を払いました。でも痴漢は気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。

地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計に痴漢に近づくことになってしまいました。

痴漢の手の動きはエスカレートしていきます。

最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるぐらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、じかに太股を触ってくるようになりました。

いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。

自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ぞくぞくと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。

実はそのころ、私はもうオナニーを経験していました。兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。

私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。

あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされて、エッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろうと、ほんの少しの期待があったのだと思います。

痴漢の大きな手が太股をまさぐってきます。くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。

やめてほしくて、手でなんとか痴漢の手を払おうとします。すると、痴漢が私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。

怖くなって手を引っ込めようとしましたが、男の人の力に勝てる訳がありません。痴漢は私の手を、自分の股間に押しつけました。

私が初めて男の人のものを触った瞬間でした。それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。

痴漢は私の手をそれにぐいっと擦り付けました。すごく強い力で私の手を掴んで、ぐいぐいとそれを刺激します。

私はどうすることもできず、痴漢のものが私の手で更に硬さを増す感触に耐えていました。

学校の近くの駅に着くまでにはあと二駅はありました。いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。

次の駅についた時、ふと、痴漢が私の手を放しました。

ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな、と思った次の瞬間、痴漢はいきなり私のお尻に硬いものを押しつけてきました。

片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、もう一方の手はスカートの中で私のあそこのあたりをさまよっています。思わず声をあげそうになって私は辛うじて堪えました。

制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、痴漢は私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。

びくびくっと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。そしてもう片方の手は下着の上から、あそこ全体を揉むようにしてきたのです。

私のクリトリスに、痴漢の指が激しく当たっています。お尻には相変わらず痴漢の硬いものが擦り付けられています。私はいろんな感覚が一緒くたになって、おかしくなってしまいそうでした。

私はもう痴漢の手で気持ちよくなっていることを認めざるをえませんでした。クリトリスを刺激されるたびに背中がひくっと弓なりに反ります。

漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、痴漢の指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。

お尻に擦りつけられているものが脈打つのが分かり、痴漢が私に興奮しているという事実が、私の快感を更に大きくしていました。

私は、あそこが濡れているのをはっきりと感じていました痴漢の腰の動きが一際激しくなった時、やっと学校の近くの駅に着きました。

私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。

降りざまにちらりと痴漢の顔を見るとまだ二十代ぐらいの男の人でした。

私は階段を駆け上がりながら、痴漢の手の感触を振り払うように自分の腕で体をごしごしと擦りました。

その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオナニーにふけりました。

女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚、男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリトリスをいじる私の指は、いつもより激しく動いていました。

まるで自分の指があの痴漢の指になったようでした。喘ぐ息を殺しながら乳首をつまみます。ゆっくり撫でるようにします。クリトリスをいじる指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。

         ◇

気付いたときには、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計に痴漢に触られる快感を高めていました。

痴漢の方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。

その日も痴漢は地下鉄に乗っていました。 私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。

ちょっと触られただけで熱いものが溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。やがて痴漢はスカートの中に手を差し入れてきます。 太股をするすると撫でて、同時に胸の方も触ってきました。

痴漢に胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。 痴漢はたまに指を乳首に引っかけるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻をなでまわします。

私は息を押さえながら痴漢のゆるやかな手の動きを味わっていましたが、 じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。

何もかもお見通しのように、痴漢は下着の上からそっとあそこを触ってきました。多分下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。 痴漢は割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。

体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。 しばらく指が割れ目の上を往復し、と、痴漢が下着の中に指を差し込んできました。私はちょっとびくっとしました。

今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、 でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。

痴漢はクリトリスを私の愛液で濡らした指でじかに擦り上げてきました。 自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。私は声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。

下着越しに触られていた時とは比べものにならないような快感でした。 くちゅくちゅと敏感な部分を執拗にいじくられて、下半身が熱くじんじんとしてきます。

痴漢の指はある時はあそこ全体をこねまわすように、 またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリトリスを触ってきました。

私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。 なのに私は無意識のうちに、痴漢の指がスムーズに動けるよう太股をゆるめていました。

痴漢はクリトリスをいじる指とシンクロするような動きで、乳首も優しくこすりたててきます。あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。

「ん…あぁん…っ!」と、その声が自分でも驚くぐらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。

痴漢の指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。 胸もあそこもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、 トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。

痴漢の指はクリトリスをぐいぐいと押しあげるような激しい動きになっていました。 刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。

が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、痴漢は容赦なく刺激を与えてきます。

もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。 快感はのぼりつめるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じも更に強くなっていきます。

だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて……と、私は祈るように思います。 でも痴漢はもちろんやめてはくれません。それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。

お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ、と、太股にぎゅうっと力を入れたとき、 身体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。

一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん……ッ!!」と声が出てしまい、腰がびくっびくっと大きく動きます。

自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。 私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。

体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。 私は痴漢にイかされてしまったんだ…と、自覚したのはしばらく経ってからでした。

放心状態になっている私の背中を痴漢はいたわるように撫でてきました。電車はいつの間にか駅に着きました。 うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を登りました。

学校に着いたとたん、私はトイレに入りました。おしっこがしたいような感じはイった瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。

母が買ってくれた淡いピンクの下着は私の愛液でびしょびしょになっていました。あそこを拭こうとするとティッシュがクリトリスにこすれて、それだけで私は息を詰めてぴくっとしました。

私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。 そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。

指が自然に動き出します。学校のトイレでオナニーなんて…と理性では思うのですが、指の動きは止まりません。 私は激しく身体を震わせて、はじめて自分の指でイってしまいました。

その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。 授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。

私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。


送信日時 : 2013/03/20(Wed)

OLさんの手コキ 青年 10代男性

いつものように満員電車に乗り込んでいました。
女性とピッタリくっついてしまって困ったこともありますけど、しかたありません。電車の揺れに合わせて、なんとか逃げるようにしていました。

ところが先日のことです。OLだと思いますが、その人の後ろにピッタリくっついてしまいました。こういうことはたまにあります。前も後も人に挟まれることもあります。ただ、この日はちょっと違いました。

そのOLさんは背がぼくよりも少し高いようです。ぼくのズボンの前のところが、ちょうど彼女のお尻の割れ目に当たるんです。当たるというより、ぴったり合う感じです。「やばい」と思いました。毎日オナニーする年頃です。そんなシチュエーションではすぐに反応してしまいます。「いけない」と思うとますます反応しそうです。それでもしばらくは気を散らしてほかのことを考えるようにしていました。

ところが、電車が揺れるたびにその女性のお尻が僕の股間を刺激します。「あぁ」。とうとう勃起してきてしまいました。僕のペニスがその女性のお尻の割れ目にピッタリ合ってしまっています。腰を引こうにも後ろから押されます。かえって腰を押し付ける格好になってしまいます。我慢も限界です。ズボンの中で僕のペニスはビンビンになってしまいました。それをその女性は感じ取ったのでしょうか?
一瞬、腰を引いたような気がしました。が、逆にお尻を押し付けてきます。

「ああ」やばいと思いながらも、気持ちいい。もう、やけくそです。ズボンの前をその女性のお尻に押しつけます。女性もますますお尻を押し付けてきます。お尻で僕のペニスの感触を味わうように、ゆっくりと左右にこすり付けています。

僕と女性は、しばらく そんな時間をすごしました。降りる駅はまだ先です。次の駅に停車しました。人が少しだけ降りて、さらに乗ってきます。この一瞬が二人の間に隙間を作りました。結局、前よりも混んだのですが、一瞬の隙になんと彼女は
手を後ろに回していたのです。つまり、彼女は自分のお尻の後ろに手を回してきました。つまり、ぼくのズボンの前に。電車の中は前よりも混雑しています。

彼女は手を後ろの回して僕のズボンの前を撫でまわしています。「嘘だろ」と思いましたが現実です。今や、僕は彼女の手で撫でられながら彼女の背中に顔を押し付けている訳です。そして電車の揺れに合わせて、彼女は僕を撫でます。しかも!ぼくのズボンのファスナーにゆっくりと手をかけるんです!「えぇ!」もう、パニックです。そりゃ毎日オナニーしながら痴漢のようなことも想像したりしますけど、
ほんとにそんなシチュエーションになるとは思ってもみません。「おいおい、やばいよ」と思いながらも、彼女がファスナーを下ろすのを止めはしません。ファスナーが下ろされてしまいました。ズボンの中ではパンツの中でペニスがギンギンです。もう我慢汁も溢れていました。

彼女は指先をパンツの前から入れてきます。前の窓をさぐるように細くしなやかな指先を入れてきます。「ぁ」とうとう、僕のペニスに触れます。触れた瞬間、彼女の指先が止まった気がしました。ギンギンになっていることを感じ取ったのか、
あるいは我慢汁のヌルヌルを感じたからかもしれません。そのとき、僕は無意識のうちに彼女を抱くような体勢になっていたようです。右手はかばんを握っていましたが左手は彼女の腰のあたりを抱くような格好になっていたのです。そして、彼女を僕に引き寄せるようにしていたようです。

彼女もそれを感じたのでしょうか。指先を僕のズボンの中に侵入させ、とうとうギンギンになったぼくのペニスを引っぱり出してしまいました。そのときの僕の体勢はこんなです。満員電車の中で女性の背中にはり付くようにして、右手でかばんを握り、左手は彼女の腰を抱くように、ズボンの前をあけてペニスを彼女のお尻に押し当てている。しかも、彼女は右手を後ろに回して僕のペニスを右手に握りしめてしごいている。こんな状態です。もうたまりません。このまま彼女の手の中に射精しそう!と思ったそのときです。

彼女の手が一瞬引かれました。そして次に彼女の手がまた僕のペニスを包んだとき、その手にはハンカチがありました。彼女が緩急をつけるように僕のペニスをしごいては手を休めることを繰り返し、じょじょにペニスを握る手の動きのピッチを高めてきます。こうなっては、オトコはもうたまりません。

僕がそのハンカチに思い切り射精したのは言うまでもありません。彼女は、射精が続く間、精液をぜんぶ絞り出すようにハンカチの上からしごいてくれました。ハンカチはグチャグチャです。終点につく頃に僕は慌ててペニスをしまいました。そして、彼女に続いて電車を降りましたが、彼女がチラと僕を見つめました。気のせいかもしれませんが、彼女は勝ち誇ったような表情をしていました。僕は、手の感触と彼女のその表情とが忘れられません。

送信日時 : 2012/12/28(Fri)

友達と・・・ みき 10代女性

私の初めては中3です
男友達のTくんに「ヤらない?」っと言われて
SEXに興味があったのでOKしました

土曜日の9時に公園でヤることになっていたので
行きました
Tくんは一足先に来て
公衆トイレにいました
T「入って」と言われて鍵を閉められました
いきなり服を脱がされて
胸を揉んだり舐めたり吸われたりしました
気持ちよくなって喘いでいると
声がでかい!!と言われていきなりキスされました
Dキスをしているとアソコに違和感があって
見てみるとTくんのアソコが入っていました
最初はすごく痛くて「無理っ」と言っていたけど
だんだん気持ちよくなって
2人でイっちゃいました

今は高校が別々なので
会ったらまたヤりたいと思います

送信日時 : 2012/11/29(Thu)

好きな人と/// A 10代女性

私がやったのは小5の時です。

当時私が好きだったのは小6のH君でした

最初はH君からちょっかいをしてきたので私もちょっかいをしました。

よく二人でちょっかいしていたので私は「これは・・。向こうからのアピールかな」って思いました

ある日、放課後H君が

「なあ、今から俺の家に来ないか?」って言ってきました

結構タイプだったのでOKしました

そしてH君の家に行きました

私「あれっ?H君のお父さんとかいないね。」

H「いや、みんな出かけているんだ」

私「ふーん」

っとその時H君が私を部屋に連れてきていきなりベットに倒されたのです。

私「え!?ちょっ!何すんの?」

って言うとH君が「おい。静かにしろ」っと言ってきたので私は静かにしました

私「だから何すんの?」って言うと

H「だーかーらーお前とsexするんだっつーの」

私は一瞬「は?」って思いました

そしたらいきなり服を脱がされて最初にキスをされました

私「ん・・・ん・・。」

次に胸を思いっきり揉んだり舐めたりされました

私はあまりにも気持ちよくてつい声を出してしまいました

私「あ・・ちょ・・ちょ・そんなに強くしたら・・。」

H「お前の胸柔らかくて気持い。てか、お前あんがい可愛いな」
って言ってきたので私は照れました。
そして、H君はわたしのあそこを触ってきたのでH君は

「入れてるからな」
って言われました
最初はとても痛くて私は泣きそうでした。でもすっごく気持ちよかったです

今、彼は中学校に入っているんで来年には私も中学校に入るのでまたやりたいと思います

送信日時 : 2012/10/12(Fri)

お兄ちゃん 雪兎 10代女性

私の初体験は、中2の時でした!
お母さんが再婚して、おじさんの連れ子がいて、(H)年上で、高校生でした。半年がたったときHに言われました
(わたしは、Mです!)
「Mとセックスしたい」と。
私は、血は繋がってないし、いいかなと思い、「別にいいよ」と言いましたHの部屋にいって、いきなり抱きつかれて、キスされました。
お互い服を脱いで、キスをしなおして、Hが、乳首を吸ったり舐めたりして「Mの乳首美味しい」っていって、初めてなのにすごく感じちゃって、
「あっああああ」って声がたくさん出ちゃって恥ずかしくなっちゃいました
いつのまにかHがまんこさわってて、
「や・・めて・・・」っていったら、
「こんなに濡らしてんのにやめてなんて嘘つくなよ♪」ってからかうから、余計に感じちゃって「ほんとにやめて逝っちゃういっいくーー」と言って、イっちゃいました
ちょっと休もうとしたらいきなり挿入してきて、「痛いやめて」って言ったら「やめるよ?抜いちゃうよ?いいの?」ってHが言うから「もう! ゆっくりにして!」ってきれました。
本当にイジワルです。言わせたくせに、激しく動かすんです。
でも、もう馴染んでたから、すっごく気持ちよくて、「あっあっイクッイッあああああ」ってまたいっちゃいました。
今はもう一人暮らしして、居ないけどクリスマスにまた会えるから、楽しみ♪♪♪♪♪♪

送信日時 : 2012/09/27(Thu)

オトコが逝く瞬間を堪能する悪い私 慶子 20代女性

私は一流企業OLの慶子。
同期の智代と一緒に職場のイケメン真一を終業後ボート乗りに誘う。
漕ぐのは真一で、私たちは向かいの低い台に腰を下ろす。

二人とも短めのスカートだから下着が見えそうで、真一が目線で狙って…私たちに気付かれそうで慌てて逸らす。…。

私と智代は二人ともハイヒールを外して寛いで、昨晩の事前打合せ内容を思い出している。…。

二人のオンナは、無邪気を装って…脚で戯れている。私の脚が思わず大きく開いて、それを見た智代が私に呟く。『慶子、それ!下着が観えちゃうかも…』。

私は小声で言葉を返す。「ボートの上だもの、別にかまわないワ。それに、さっきからモウ見えてしまっていると思うワ」。

そう言ってから、悪戯っぽく智代のスカートをさっと捲くった。(でもその瞬間!…、二人のオンナは真一の目線の動きを逃していない。)

智代は下着を見せた脚の間を隠すことも忘れた感じを装いつつ、羞恥にそまった顔で俯いている。
その姿と表情とが若いオトコの心を鷲掴みにすることを熟知しているからだ。

そして数秒が経過する。…。

『だったら、こうしてアゲル!!』と小声で叫んだ直後…、私と智代はストッキング足で真一の「泣きどころ」を押す。

真一の熱い屹立がズボン越しに私の足を勢いよく押し返しているのを足裏が実感した二人オンナの本能が身体の深奥から焔のように目覚める。

次いで私と智代は、真一に見えぬように顔を伏せて悪い悪戯の意図をおびた目線を交わす。(後は事前の打合せの通り周到迅速に運ばなくては…)。

「リラックスして…、真一さん」、優しげに囁きかけてから…。
私は真一の傍まで摺り寄って、白くて華奢な手指で心を決めてオトコのジッパーを… 一気に開いた。

その刹那!…、智代の足が真一の開いた隙間に侵入を遂げて魔法のように絡んで真一の屹立を陽光に晒し出したのだ。

『楽しませてアゲル…』、そう呟いてから智代の足がオトコの泣きどころを巧妙な技で刺激し始める…。
その状況を暫し楽しんだ後、今度は私が少し緊迫した雰囲気を誘うよう囁いた。

「智代、そんなこと続けたら真一さんが…。もしかしたら ここで射精しちゃって…思いっ切り噴き上げてしまう!!かも知れないワ!」。

催眠術のように…媚薬のように…、この言葉がオトコの心を麻痺させ蕩(トロ)かせることを、私たちは知っているのだ。

(これで本当に良いの…?、真一さん?)私は心の中で自問してる。こんな状況が続いたらドンナことに至るのか、当然 真一にも想定出来るはずなのだ。

当然、回避の術も承知している。それでも真一は、私たちの為すが儘に任せている。だとしたら…、だったとしたら…。…。

私は心を決めたのだ。この場で智代も見ている前で、真一に思いっ切り噴き上げさせてしまうことを。

今度は私の足が絡みついて、既に若々しく十分猛り立った屹立を扱いて扱き続ける。そして、…、二人のオンナは真一の表情の動きを逃していない。

『真一さん、私たちの目を見つめて、見つめ続けて目線を逸らさないで…。』と智代が暗示をかけるような妖しいモードで語りかけている…。

そして二人のオンナの四つの白い足が、真一の屹立を包み込むようにして、素早く細かく蠕動を続けたのだ。若いオトコなのだ、長く耐えられはしないのだった。

そして待望の時が訪れたのだ。…。遂に…、私たちの脚を伝わって、真一が鬱憤を晴らすように思いっ切りエネルギーを込めてエキスを発射する…、雄々しい律動が伝わってきたのだ。

白いものが陽光に光り出るのを確認した二人のオンナも、その瞬間 同時にエクスタシーに達していた。

私たちは身体の奥で快感に浸りつつ…、顔には余裕の微笑みの表情を浮かながら、…、「真一が、逝く瞬間と、そこにまで到達するプロセス」とを充分に味わい尽くして堪能したのだった。

そして、オンナたちの脚技に屈し、射精の追い込まれたオトコの敗北感にまみれた表情を熟視して、心の奥で快哉の歓声を上げたの。

送信日時 : 2012/09/01(Sat)

一人エッチ かな 10代女性

私が初めて一人エッチをしたのは高校1年生です。

それまでそのような知識はまったくなかったのですが
男友達に「オナニーしてるの?」と聞かれ
分からないと答えたところ馬鹿にされたのがきっかけです。

ネットで調べると
ジーパンを履いてケータイをジップロックに入れてバイブさせジーパンとパンツの間に入れて
足を縛り寝転がるというものでした。
(後から2チャンネルのコピペと分かりました)

それを実施したところ
かなりキツく恐怖感がわきケータイを股の間から取り出そうとしたのですが
足を縛ったジーパンはすぐには脱げず
初めての快感で力も入らずそのままベッドに横たわっていました。
縛った紐を外せば済むはずでしたが全く頭が回りませんでした。

そしてだんだん股間が熱くなって行くのを感じ
オモラシすると思い焦ってどうしようか迷ったのですが何もできず
布団の上で洩らしてしまいました。
しかし、ケータイは動き続け体がビクンビクンと痙攣し
なんども洩らしてしまいました。
あとから何度もイって潮吹きまでしてると知りました。

記憶があるのはそこまでで気付いたり兄に起こされていました。
なんでも参考書借りたいからと部屋に私の部屋に入ると辺りをビショビショにして寝ている私がいたそうです。

起きたときもケータイはバイブしていたのですが
股間が麻痺してなにも感じませんでした。
兄は気付いたらしく部屋から出ていきとても恥ずかしかったです。

それからしばらく一人エッチはしませんでした。

送信日時 : 2012/07/27(Fri)

初めて// ふゆきち 20代女性

あたしは大学のときに初めて一人エッチしました//

彼氏はいなくて
普通に携帯のSNSサイトであそんでて
そしたら友達が私ととった水着写真をブログにのせてたんです!!!

それにSNSの人たちがコメントしてて。。。。
そのコメントをみて最初はものすごい気持ち悪かったんですが。。。
おっぱいおおきいとか おかずになる
とか・・・

なんかだんだんムラムラしてきちゃって。。

ってかんじです・・・・///

送信日時 : 2012/07/17(Tue)

襲われて・・・Σ(゚д゚lll) みゆき 20代女性

彼氏の家に行ったら、玄関で急に押し倒されて、胸を揉んできたんです。キスとかもされて
びっくりしてたら、急にモノが入ってきたんです。それから15分後ぐらいに彼氏の友達が来たんです。結局、抵抗できずに、彼氏の友達にもヤられて・・・(//∇//)
(実は、全て彼氏と彼氏の友達が仕組んでいたんです(;_;)
その後、すぐに彼氏とは別れましたケド(T_T)!今まで付き合った男の中で1番最悪な人でした

送信日時 : 2012/07/01(Sun)

私の初体験 夜桜 10代女性

私は中2です。いつもオナニーをしてます。 つき合っていない人に胸やまんこを触られます。その人をK君とよびましょう。それが悪化してきてK君に「Sexしよ」ていわれて、私はK君が好きだったので、「いいよ」っていっしまいました。私は生理になていたの大丈夫かなって思いました。放課後屋上で、やっちゃいました。クンニをやってもらったけどすっっごい気持ちかった!またやってほしかったけど、この一回で終わっちゃった。また、きかいがあるならやりたいなぁー。  

送信日時 : 2012/06/18(Mon)

私の初えっち みくちん 10代女性

私の初えっちわ中2のときです
先輩に呼び出されてこくはくされました
私わその先輩のことが気になっていたので
OKしました
そのあとSEXしようっていったので私わ
いいよといいました
そしたら服を脱がされておっぱいを揉んで
来ましたクリを触っていいってきいたので
いいよ!
といったらおとをたてながらさわってきたのでとてもいやらしかったです彼氏は
私の口の中に射撃していいときいたので
やコてもテってせいしをぜんぶのみこみもした彼氏のたいせいは左の手におまんこ右の手には左のおっぱい右のおっぱいを口ですっていました私はかれが出して<れたせいしをちんポから任でのんでいました
おっぱいをさわられて
いまはもうこの彼氏は別れたけどほかの彼氏と週3回でやっています

送信日時 : 2012/06/04(Mon)

お互いにオナオナ 琥龍 30代女性

今 彼と二人で遠距離恋愛中で
ラブ電でお互いの声を聴きながら
オナちゃって・・・いい気持ち

昨日もオナちゃって4回ほど
電話口の彼の耳元に
おまんこにたまってる音を
聞かせてあげながら
逝っちゃいました><;


すごく気持ちよくって
このままだと
一人ではオナちゃうことも
出来ないように
なっちゃうかもです

そんなラブラブエロエロな私たち
っておかしいのかな

送信日時 : 2012/06/03(Sun)

オナニー りんご 10代女性

最近、毎晩お風呂でオナニーを
しています。

何だか、エッチな動画などを
見ると自分のはどうなってるんだろうなー、って思うからです。

方法は膣に指を入れて
かきまわすんです。


私の体は敏感なので、それだけで
まんこがヒクヒクして、愛液がどっぷり溢れて、イっちゃうんです。
もちろん、自分の声とは思えないくらい凄くいやらしい声が出て、実は今日、潮も吹いちゃったんです。

オナニーが気持ちよすぎて、やめられません。

これっておかしいですか?

ちなみに今日、クリトリスもつまんでみたんです。そしたら身体中にピリッって刺激が流れて、「あんっ」っていやらしい声を出してイっちゃったんです。

何て言うんだろう、
当たり前のことなんだろうけど、
自分が自分じゃないみたいで、
凄く恥ずかしいです。

はい。

えっと、
良ければ気持ちのいい最高のオナニーを教えてくださいませんか?
あと、普通は何歳でオナニー経験するんでしょう。

凄く気になります////

送信日時 : 2012/05/28(Mon)

教生先生を陥落させた 健太 10代男性

同級生の景子と約束した。 音楽の教生である翠を淫らな片脚上げの立ちバック・スタイルで征服することを。 それで策を練った。翠は午後5時頃音楽室にピアノの練習に来る習慣。俺と景子は先に音楽室のピアノの前でエロい行為をしながら翠を待ち伏せた。 翠が音楽室の入口に来て、室内の動きを察してフット隠れる気配。俺達をこっそりと覗いている。俺は景子の前でズボンのシッパーを下げ、硬く節くれ立った屹立を見せつけた。(これをシャブル真似だけしてくれと子声で呟いた。) 景子は意図を察してシャブル真似だけすると思ったら、(オンナの気持ちは予想外だ)本気で色っぽくネットリ舐め咥え始め、翠先生に見せつている。 ジュポジュポと音を立てながら顔を前後に素早く振るフェラチオだ。 予想通り、翠は驚いているが目線は俺の節くれ立った屹立から離れることが出来ず釘付けだ。(これなら、本当に年上の教生オンナを征服できるかも…。) 翌日俺は翠に話しする。「昨日、覗き見していたネ」と。翠は金縛りにあったように驚きと当惑を隠せない。 「夕刻、音楽室に来いよ」と俺は翠の耳元で囁いた。 オズオズ音楽室を訪れた翠を俺の横に座らせた。 タイトの黒スカート薄いストッキグと白いブラウス姿、オトコを奮い立たせる清楚な格好だ。「判っているよナ」と俺は言いつつ、翠のブラウスの肩からそっと優しく圧力を与えつつ、年上オンナの耳元に舌を寄せて必殺の愛撫を加えていく。 耳たぶを噛んだ時点で翠は、既に感じ始めた風情だ。白いブラウスのボタンを外し、柔らかい薄水色のブラの上から乳首を撫ぜながら、俺の右手が翠のタイトスカートの膝の間に滑り込む。ストックングの感触が心地良い(「今から可愛がってやる」と囁きながらだ。)舌で耳を、左手で乳首を、右手の指でクリを攻め、翠は年上オンナの矜持から十分に耐えたが、時間をかけた周到な愛撫に遂に陥落した。 ストッキングと華奢なショーツを下げられた翠のタイトスカートの脚の付け根で、俺の指技に耐えきれず濡れそぼった音色が響き始めた。十分に時間を掛けた俺の愛撫で、翠は遂に絶頂の可愛い鳴き声を上げ、上体を反らし四肢を痙攣させた。 俺は屹立を翠の顔の前に突き付ける。数秒は躊躇した翠も遂には硬くシナッたペニスにオズオズと舌を這わせ、次いで咥えて深く喉奥に飲み込む。陰でこっそりと見ている景子の視線を意識しつつ、俺は翠の前に仁王立ちし清楚な教生によるフェラチオを堪能している。 翠が上目遣いで俺の顔を見ながら、涎を垂らしながらジュポジュポと音を立てて俺の屹立を舐め上げている、征服を待ちわびている。俺は、翠にピアノに手を付かせ、背後からタイトスカートを捲り上げて、翠のクリトリスに亀頭を擦り付ける。 それに堪らず、翠の側から腰をくねらせて俺の最大現に硬直した屹立の挿入のオネダリの哀願の声を上げて可愛く鳴いている。 俺は両手で翠の乳房を掴み上げて、同時に一気に深く屹立を挿入する。翠が牝の鳴き声で快感の絶叫を上げる。景子との約束通り、俺は翠を淫らな片脚上げの立ちバック・スタイルで征服する。突いて突いて突きまくる。 翠は連続的なエクスタシーに翻弄され、最後には、恥ずかしの潮を吹いて果てた。 こう言うのって堪らない快感ですね。

送信日時 : 2012/02/10(Fri)

初めてのH みく 10代女性

初体験は小6の時。わたしには、すごくかっこいい彼氏がいたの。でももうわかれちゃったけど[泣]。それでわたしが家でゲームしてるときに、彼が家に来たの。何しにきたのって聞いたら「遊びに来たにきまってんだろっ!」て怒りながら言ってきたから、だからわたしは親も今出かけてていないから彼をいれたの。それで彼をわたしの部屋に入れたら、彼がいきなり押し倒してきて、服を脱がされ全裸にせれちゃったの!そしたら彼がいきなりキスしながら胸を揉まれたのそれでわたしすごく感じちゃってて「・・入れ・・て!」ていったらわたしのあそこに彼のあそこを入れてきてくれて、そして中だしされて、もう失神しそうなくらい気持ちよかったの〜。それで、その原因で次の日にわかれちゃったの。でもすごく気持ちよかったな〜。

送信日時 : 2012/01/10(Tue)

かのんとセックスしたぜー T 10代男性

いまは、中学3年です。
5年の頃、同い年のかのんが彼女でした。そんなある日、「今日かのんのいえくる。」といったのでいきました。親は、でかけていました。部屋に入ると、かのんがメガネをとり、ベットにすわりました。○○もすわって、(○
○僕)そして、かのんがすべて服をぬぎ、「セックスをしよ。」といったのでしました。乳首をなめました。(とても美味しかった)おっぱいを揉みながらマンコを舐めた。(少し臭かった)そのあと、「○○のちんこ舐めてもいい?」と、きき、僕は、してもらいました。亀頭を円をかくようになめてもらったり口の中にちんこを入れたりして、僕は、気持ちがよくなって、かのんの口のなかで射精した。でもかのんは、精液を美味しい!と、いって、すべてのみました。かのんのマンコにぼくのちんこを挿入しました。かのんがいくーといったとき、ぼくはいってました。かのんとオレはセックスは、はじめてです。それから、週に2かいやってます。

送信日時 : 2012/01/04(Wed)

はじめて しい 30代女性

初めての時に、私がMだって解りました。
実は後輩で「好きです」何回も言われても無視してました。
と、ある日、学校帰りに人気のないとこで抱きつかれ無理やりにキス。
驚いてその時は逃げて帰りましたが、その後しつこくしようよ、と。
バカじゃんと無視してましたが、隙あらばで体を触られて。
「おっぱい、触った」とかガキみたいで呆れてましたけれど、偶然にも友達と遊んで別れた後会ってしまって・・・
無視しようとしたら、公園で話さないかで誘われて、まぁそんぐらいと付き合った時です。
いきなり抱きついて来て、やめてよ、と言ったけれど無理。
パンティの中にいきなり手を突っ込んで来て。
必死に抵抗したけど、この時ばかりは本気だった。
弄られてヌレヌレになりだした頃、スカートもパンティも脱がされて公園のベンチに座らせてられて「足、広げろ」に従い。
思いっきり指とか入られ、ナメられ「あんっ」と声をあげて気持ちよくなっていたら、上まで脱がされ・・・
公園で私だけが裸。
気づいて恥ずかしいと思ったけれど、あそこをナメられておっぱいも弄られて気持ち良くなって、どうでもと。
「あん、あん」と声をあげていたら、奴が下を脱いで大きくなったのを出し。
入れられると思ったら、いきなりベンチから立たせて。
「上に乗れ」
奴がベンチに座って。
えっ、私初めてなのよ、と思ったけれど。
拒否出来ずにはいと。
初めてで男の上に跨ってバージン失うって、と思ったけれど。
「は、入らないよぉ」と言うと「もっと腰使えよ」と。
言わるままで、先が入った時、痛いからやだ、と引いたら腰を掴まれ。
「入れるんだ」と言われ。
下から突き上げ来て、ズッと入り。
痛くて奴に抱きついて泣いた私。
けれど、動けよ、と言われて動き。
下手くそ、と言われ抜かれました。
と後ろ向きになれで、従って後ろに向いたら尻あげて足広げろで。
ベンチに手をつけて腰をあげて足を開いて、何でもしてくださいで。
と一度入れたからで、遠慮なしにパックから突っ込まれ。
「うわっ、あんっ」
バックから激しく突っ込まれて、痛いのよりもで。
「あっ、あん、あん」
激しく突っ込まれて気持ち良くなり。
ああん、ああんっと言い続け・・・

お互いが達して、私がMだと知った奴は私をと。

送信日時 : 2012/01/02(Mon)

初体験 すずな 10代女性

私が小2の時やんちゃな男の子がいていつも女子を追いかけて胸を揉んでいたんです。
それで私が放課後一人で残って読みたかった本を読んでいたらやんちゃなS君がそっと来てパッて膨らんでいない胸を揉んできてビックリして「もう!やめてよっ」と言ったら服をめくり上げて乳首を見て「わっピンク!かいい〜」といってなめてきてマンコをさわって指を入れてきて「やめてっ」と言って泣いたらゴメンっていってきてやめたからさっさと家に帰りました。

送信日時 : 2011/12/29(Thu)

初めてのSEX N 10代男性

初めてのsexは小6のときでした。もてていたMが僕(N)に告ってきました。そして、Mが「SEXしない?」というので「いいよ!」といいました。そしてMの家に行ってやりました。Mが「準備はいい?」といったので「うん」といいました。そして僕のチンOをMのマンコに突っ込みました。Mが「き、き気持ちいいぃぃ!」といいました。それが1時間ぐらい続きました。その後Mが「口内射精しない?」といったのでおもいきりイキました。気持ちよかったなぁ。(僕変態だw)

送信日時 : 2011/11/08(Tue)

今でも忘れられない体験 (・」・)/ 10代女性

私はまだ小学6年生です。クラスにはカップルが8組います。私もその中の1人です。夏休みが終わって学校にいったらみんな元気でした☆ 中休みに彼氏(Y)が今日あそぼーといってきたので、家に帰ってYの家に行きました。Yの性格はいつも元気でうるさくてってかんじでなかなかエロい性格とは思っていなくて・・・家に入ってちょうど親が仕事で・・・Yの部屋に入りました。 最初はオセロとかウノとかをやっていたけど、Yが(オレさーお前のことすげー好きなんだ)といきなり言い出してきて、私は付き合ってるんだからお互い好きにきまってるじゃん!といったらいきなりベットに押し倒されて服を脱がされて、いきなりキスをされました。私はYがエロい性格だとは思ってもいなかったのでうらぎられた!ってかんじでした。そのときはいきなりだったので意識はありません。 キスの後におっぱいをひたすら揉まれました。私は頭がおかしくなって、止める事さえ気が付きませんでした。その後におっぱいを吸われました。私は気持ちよっくって仕方ありませんでした。Yは気持ちいい??ときいてきました。私は、うん といってしまいました。気持ちいあまりにあぁ〜んと甘い声をだしてしまいました Yの勢いはとまらなくってズボンを下されてパンツも降ろされて私は全裸になってしまい、Yもズボンを下ろしてYのあそこを私のあそこに入れてきました。 くちょくちょとへんな音がしてものすごく痛かったです。だんだんスピードが速くなってますます痛くなって、私はまだ生理がきていないので妊娠はしないけど、ものすごく嫌でした。その後Yが(これがセックスって言うんだよ)と言ってきました。私はなぜか泣いてしまって、Yは(ごめんな)といってきた。私は泣きながら服をきて部屋をでた。私は涙が止まらなかった。 次の日学校でYに(別れよう)といった。で別れた。 いったいYは何を考えていたのだろう。 今でもその体験が忘れられません。 これは今から14年まえの体験です。

送信日時 : 2011/09/27(Tue)

初体験 綺羅 10代女性

私が、中三の時だった頃の話です。 当時、私には彼氏が居ました。
 でも、その頃の私は、恋愛経験なんて無かったです。

 ある日、彼氏のS君が「俺んち行かね?」と、顔を赤くして言ってきました。
 私は「いいよ?」と、軽く答えました。
 
 彼の部屋へ行くと、カーテンは閉まったままで、電気も付いていない、薄暗い部屋の状態でした。
 
 私「何で、こんな薄暗いの?電気くらい付ければ?」と、言いながら、
 電気をつけようとしたら、彼の手が伸びてきて、そのままベットに押し倒されてしまいました。
  
 私「ちょっと!?」
 驚いてそういうと、彼は、
 S「静かにしろ」
 と、言って、無言のまま 私のマンコにSは、手を入れてきて、割れ目をソフトに触った後、『クチュッ・・・チュ・・・』と、変な音がすると同時に
 私は 喘ぎ声を出してしまいました。

 S「この音といい、この感触・・・たまらねぇ。もっと感じさせろよ」
 と、言って 私のパンツを下ろし、Sは、持ってきた 石鹸を 私の
マンコに容赦なく 押し当て、『グチュグチュ』と、変な音を立てて
こすってきました。
  
 結局この日、丸一日、私の喘ぎ声がSの家に響き渡ったのです。

送信日時 : 2011/07/18(Mon)

彼氏とデート・ マカロン 20代女性

私はよくオナニーしています。
そして、彼氏と高校のときに二人とも初体験でしちゃいました。
それでいつもは親がいない日に彼氏の家で週3でしていたのですが、
親の都合で毎日のように彼氏の家に親がいて、2週間くらい全然Hできませんでした。そしてある時彼氏が「久しぶりにやらない?」と言ってきました。
なんだかはすぐにわかりました。そして「どこでやるの」と聞いたら即答。「外」
私は外はずっと避けていたのですが久しぶりすぎてすぐにOKしちゃいました。
そして彼氏が「いいものもってるからこれね」とリモコン式のローターを出しました。私はすごく驚きましたが早くしたくて彼氏に思わず「早くっっ入れよ」と言ってローターをパンツの内側におきました、そしたら彼氏が挿入してしまい。リモコンは彼氏の手の中へ。そしてどこ行くか聞かれたので「お散歩」と言ったら「じゃあ公園ね」と言って近くの公園に行きました。そしたら「遠くからみてるね。普通の人っぽくして」と言われ、ベンチへ座って携帯をいじっていました。そしてメールでどうすればいいか聞いたらスイッチをONにされ、私のまんこは即びちょびちょ。そして彼氏からメールで「濡れてる?気持ちいい?」と聞かれたので「すごく気持ちいい」と答えると彼氏が近寄ってきて、ONのまま近くのコンビニに連れて行かれました。そこで彼氏はいきなり雑誌を読み始めました。どうしていいのか分からず、立っていられないのでしゃがみながら商品を見ていると彼氏はゼリーを購入、長い間旅行に行くという彼氏の友達(K君)の家の前で携帯をいじり、その友達に許可えを得ました。そして誰もいないK君のいえへ、私はそんなこと初めてで緊張しku椏「い燭蕁屬、譴硫箸世隼廚辰董廚閥枋イ鬚曚阿靴討・譴襪・里茲Δ鉾犹瓩・圓辰討C泙靴拭・修靴等・・ぢ君の部屋でH開始。ONのままだったローターの電源を切り、彼氏が久しぶりだなと言いながら私の服を脱がしてきました。私が裸になると彼氏も裸になり、はじまりました。彼氏は手をすかさず私のまんこに入れてきました、私はずっとコンビニで買ったゼリーを見ていました、「きになるか」と彼氏が言ってきたので「気になる・・・あぁ・・・」と声をもらしながら言いました。そしたら彼氏がゼリーをまんこの中に入れて手でぐちゅぐちゅにかき混ぜました。すぐに出してしまいましたが気持ちよかったです。そのあと1時間くらいしたら彼氏が「K、かえってくるぜ」と言ってきて、3分後くらいにK君だけ帰ってきました。そして裸だったので彼氏の陰に隠れると彼氏はすかさず服を着て私にも着させて2人でベットに座る形になりました。K君の部屋は汚れていなくて、K君が入ってきて「何だY(彼氏の名前)もうお終いか?」と言って私たちを家からだして、窓から「今度は彼女のみせろよ」と言って窓を閉めました。

すごく気持ちよかったけどやっぱり彼氏の家でやった方が気持ちよかったです。

送信日時 : 2011/07/14(Thu)

告白から・・・ ゆりな 10代女性

私の初体験は中学1年の時です。その日私は、いつも通り部活に行こうとしていました。そしたら靴の中に名前が書いていない手紙が入っていました。屋上の階段へ来てくれとあったので、私は言われた所へ行きました。すると2年のS先輩がいました。どうしたのと聞くといきなり抱きしめられ好きだと言われました。当時、私は好きな人がいたので断ったら先輩は一つ願いを聞いてくれと言ってきました。何かと思ったらHしようと言われました。私は昔、保健室で寝ていた時にクラスメートの男子にHされた事があったので性に関心がありました。先輩にいいよと言ったら私は図書室へ連れていかれ、鍵を閉められました。先輩は私を机に押し倒して胸をもみながらキスをしてきました。しばらく経つと先輩はズボンを脱ぎ、勃起したチ○コを私の胸に押しつけてパンツを触ってきました。すると私のスカートを脱がせてマ○コに指を入れてきました。それが終わった時には私のマ○コはビチョビチョに濡れていて、次はチ○コを挿してきました。激しいSEXの後は射精され、その時の感覚が互いに忘れられず今でも先輩とはセフレです。 w)氈:・w)w)w)

送信日時 : 2011/06/01(Wed)

初めて KM 20代女性

ついこの間のことです。
二十歳になる直前に人生で初めて付き合い始めて、4ヶ月ぐらいの頃でした。
お互い実家通いの学生なので、普段はデート帰りの夜に自分の家の近くにある公園でキスをしたりする程度でした。

春休みでたまたま親が家にいない日があり、家で2人でたこ焼きを作ろうということになって彼が自分の家にやってきました。
心の中ではもしかしたら部屋に来てHすることになるかもしれないと思っていたので、午前中急いで部屋を片付け、昼過ぎから呼んでたこ焼きを作りました。
いつもなら冗談を言い合ったり笑っている2人ですが、この日は何故か彼の口数が少なく真剣にたこ焼きを作っていたので自分はどうしたら良いのか分からず、食べ終わった後少し沈黙してしまいました。

私「今日どうしよっか。あと2時間ぐらいでお母さん帰ってくるけど、一緒にしゃべる?」と空気を変えようと切り出しました。すると彼は
彼「…………」
 「(私の名前)の部屋に行っても良い?」
と恥ずかしそうに言って来ました。
何となくですが今日彼の様子がおかしかったのはそれをずっと言い出せなかったせいなのかも知れないと気付き、私はそんな彼が可愛らしく思え、部屋に連れてきました。

部屋に着いた後も私はどうしたら良いか分からずずっとたわいない話をしていましたが、話し始めて2、3分して私が話している途中で、彼は急に私の腕を引っ張って抱き寄せ、キスをしてきました。
私の胸に手を当てながら唇や頬に何回もキスされた後顔を離し、1分ぐらいお互い何もしゃべらず相手を見つめていました。
自分の顔が真っ赤になっているのが自分でもはっきり分かりました。
彼の顔も赤くなっていて、またジーンズの上から勃起しているのが見えましたが、私は気持ち悪いとは思わず、寧ろ嬉しくなり、この人となら一緒になりたいと思えました。
彼「ベッドで寝よう」と言って彼は私の腕を引っ張りベッドに連れ電気を消し、私の服を脱がせ始めました。
ブラジャーを取られ、手で揉まれ、口で吸われ、吸われながら揉まれ…私と彼の呼吸は徐々に荒くなってきました。
私は思わず「あ…あぁ…ん」と声を漏らしてしまいました。
するとその声を聞いてから彼は更に激しく私の胸を揉み、吸い、舐めながら自分で服を脱ぎ始めました。
お互い布団の中で裸になって横たわり、抱き合いながら何回もキスをしました。
自分の太ももやお腹に硬いものが当たり、彼がはち切れそうなほど勃起しているのが分かりました。

(彼が私の至る所を舐めながら)
彼「俺…初めてなんだよ。色々分からないけどごめんね」
私「私もしたことないから分からないよ」
彼「…嘘でしょ?」彼は驚いてました。
私「本当だよ。(彼の名前)君が初めてだよ」
高校時代は割とモテてていたけれど、好かれた人を自分が好きになれず彼が出来なくて悩んでいたことは前に言ったことはありましたが、Hはしたことがあるのかと思っていたらしいです。
彼「でもモテそうだし、1回はヤッたことあるんだと思ってた」
 「じゃあ俺が初めてか。えへへ」
そう言って彼はまた激しく胸を揉んだり吸ったり、あそこを指でついてきて
私「あぅ…っ…あっ…あっ…あぁん」と言い、逝きそうになりました。

彼「……入れても良い?」
私「……良いよ」
彼はあれをはめてゆっくり少しずつ私の中に入れます。
私「…うっ…ちょっと痛いかも」
彼「大丈夫?痛い間は言ってね、ゆっくりいれるから」
ゆっくり、段々と痛みは消え、感じたことのない快感が下から感じてきます。
私「…ん…あ…き、気持ちいい…」
そう言うと彼はキスをしてきて、そして互いに見つめ合いながら
彼「これで俺ら繋がったね」
 「大好きだよ」
私「うん、大好き」
すると彼は段々と激しくなり、いつの間にか止まらない勢いで腰を動かし突いてきます。
私「あっ!…あっ…ん!あぁん!…あぁぁん!…あぁぁ〜!!!」
彼「あっ……あぁ!……ぅあ!…あぁぁ〜!!逝く!!…あぁぁ〜!!!」
彼は射精し、私も痙攣が止まらなくなり、2人で逝きました。

普段親がいるので今度は夏休みまで出来なそうですが、大好きな彼との初体験は一生忘れません。

送信日時 : 2011/03/30(Wed)

俺の初 YYYY 20代男性

あれは、俺が小学校を卒業して二日たった日。

当時好きだった子とやりました。
その子がAで僕がYにします。

僕が部屋で音楽を聴いていると、
窓をたたく音がしたので、
あけてみると
なんとそこにはAがいました。

Y「なんでいるの」と聞くと、
A「会いに来た」と答えたので、
Y「夜遅くに来て何の用だ」と聞きました。二時ぐらいでした。
言いたいことがあるというので、近くの公園に行きました。
Y「なんだよ、話って」
僕はてっきり告白かと思っていたら、
A「セックスしよう」
と言い出してきました。
僕はびっくりしてうごませんでした。

A「やるの、やらないの」
A「どっちなの!」とすこしおこられました。
Y「やや、やるよ!」と緊張して答えました。
A「出してよ」
Y「は?」
A「は?じゃないよ」
A「チンコ出せっていってんの!」
Y「あ、ああ」

無理やり出されました。
僕は当時、すごくオナニーをしていたので、ビンビンのときは、18センチありました。
A「すごい」
と、フェラされたまま僕はすぐにいってしまいました。
A「いれる?」
と、いったのでチャンスと思い、今までの成果を見せ付けてやりました。
Aのまんこはまだ新鮮で、
きつきつでした。
A「痛い」
と、言われても
Y「関係ない」
と答え夢中でやりました。
それから、5回ぬきました。
週に4回やる。
セフレになっていました。

送信日時 : 2011/03/28(Mon)

初体験は・・・。 えろこちゃん。 10代女性

私がはじめてしたのは・・・。小5です。
そのとき、とってもモテていたSくんとなかがよくって。

「放課後、体育館の裏でまってる。」といわれたので、いきました。
「俺、お前のこと・・・。好き。つきあって?」と、告白されました。
なかのいい友達としかおもってなかったのでふりました。そしたら、
「なら思わせぶりな態度とんなよ!」って逆ギレされて、抱きしめられました。
どうもできなかったので、抱きしめ返すと、首筋にキスされて・・・。
「やめて・・・。」っていっても「むり。俺もうセーブできないかも・・・。」
といわれました。押し倒された時、Sくんの携帯がなりました。
で。Sくんがわたしからはなれたときに、逃げました。
でも、すぐにつかまりました。なので、ちょっとえっちに・・・。
「してもいいけど・・・。Sの部屋じゃないといやだ。」っていったら、
笑顔で、「なら明日。学校帰りに俺の家で・・・。」といわれて、家に帰りました

次の日、Sくんの家にいくと、
「まってて。お茶もってくる。」とテレながら?いったけど。
「すぐにやらないんだったらかえるぞ?」っていって、押し倒されました。

アタシがMでよろしくです。

S「かわいいち○び」
M「やめてよ。」
S(ちゅうっ・・・) ち○びをすわれました。なめられました。もまれました。
M「ながすぎっ。」
S「だって。おいしいし。」
M「もぉっ。」
S「ぬるぬるじゃん。」
そういって、Sは、アタシのま○こをさわってきました。
M「・・・っ」
S「なに?きもちいい?」
M「・・・うん」
S「がまんしなくても声ぐらいだしていいよ?」
M「あぁ・・・ん・・・そこ・・きもち・・・」
S「かわいい(笑}
M「はやくいれてよ・・・。」
S「なにを?どこに?
M「あそこに・・・」
S「ちゃんといってよ(笑」
M「Sのち○こをあたしのま○こにいれて・・・///]
S「りょうかい☆」

時間がゆるすまで・・・。2人ともいきまくって・・・。

はじめてはたのしかったなぁ・・・。

送信日時 : 2011/01/02(Sun)

オタクな彼女と私 ブラックバード 10代男性

オレの体験談は中一の時
彼女とオレは学校ではオタク
カップルで有名でした。
彼女は涼宮ハルヒのコスプレをしてよくプリクラなどを撮りに行きました。
ある日、彼女と遊びに行ったついでにオレの家に寄りました。
運がいい事にその日は親は一週間の旅行に出かけていました。 
オレも涼宮ハルヒが好きだったので話が盛りあがりました。
次第に彼女はオレのベットで寝てしまいました、そしてオレも寝ました。
何時間かして起きて見ると彼女がオレのアレを口に加えていました。
彼女は、オレが起きているのにきずかないらしくオレのアレを加え続けていました。
なのでオレは彼女のクリトリスをなめました、すると彼女はきずいたらしくゴメンと謝って来ました
彼女は泣きそうな顔をしていたので別に気にしなくていいよとオレはいいました。
すると彼女はおわびにと涼宮ハルヒのコスプレをして、やってあげると、行ってきました。
やってもらうと彼女の唾液がアレに絡みついてきてとても気持ちよく行きそうになりました。
彼女が口内射精をしてもいいといったので、行きました
すると凄い量の精液がでましたしかも彼女はその精液を一滴も残さず全部飲んでくれました。

送信日時 : 2010/11/26(Fri)

病院…? K.H 20代女性

わたしが、6年生の時です。近所に使ってない小さな倉庫があったんです。そこに、うちのクラスの男子が、そこで病院を開いたんです。でも、Hなことを相談する病院だったんです。診察(?)は無料だったので、いきました!そして、中へ入ると男子3人いました。そして一人が、「どうしたのかな?」と、偉そうに言いました。わたしわ、「オナニーやっても、気持ちよくならないの。」というと、いきなりわたしを地面に押し付けました。そのあと「SEXしてないね?。」というので、うんと言いました。そして、ふくを脱がされ、おっぱいをもまれました。そのあと、下も脱がされて、あそこに太いアレが…。するとわたしわ、「ああん、うぅん!」と言ってしまい、男子はバックから、洗濯バサミをとりだし、胸につけました。痛かったです。そのあと、わたしをいすに結びつけ、おいてきぼりにされました。わたしは漏らしてしまいました。そして18時に結びつけが、解除されました。(その男子に)それからは、毎日Hしました。今もたまにSEXしますよ。相変わらず激しいです。

送信日時 : 2010/10/26(Tue)

気持ちよすぎて… めちゃエロSEX 20代女性

私の初エッチゎ中3の時です。
当時私ゎKというとってもかっこいい彼と付き合っていました。
ある日彼の家で普通にゲームしたりして遊んでいたら、
Kが
「Hしない…?」
って言ってきて、
当時私ゎオナニ―していたせいもあってとてもSEXと言うものに興味がありました。なのですんなり受け入れました。
「ぅん…ぃぃょ…」
そぅ言うと彼ゎ
ぁたしをベッドまで運び胸を揉んで来ました。
あっと言う間に上半身裸にされ
乳首をコリコリしたり吸ってきたりしました。
私ゎすぐに感じてしまい
R「あっっ…ん…あっ」
ッて自分でも信じられないくらい高い声で喘いでいました。
K「すぐ感じるんだね。ヤバいよその声…」
そう言ってパンツの上からクリトリスを触ってきました。
R「あぁっっっ…あっあっ…んぁあっ…」
彼がパンツの中に手を入れてまたクリトリスを触って来ます。
K「もぅヌルヌルだよ?R(私の名前)わココが感じるの?」
R「んんっ…あっあっ…はぁん…あぁぁっっ…」
彼の指が私の中に入ってきてGスポットを刺激して来ました。
K「ココゎ感じるの?(笑)」
R「あっ…はぁん…気持…ち…ぃぃ…あっんっ…ぁぁっっ…」
私わイッテしまいました…。
そのあとクチュッチュッって音をたててクリトリスを舐められまたイッてしまいました。
R「早…く、入れて…」
K「入れる?何を?言ってくれなきゃわからないよ?(笑)」
R「ぁたしのアソコにKのアレを…」
K「アソコ?アレ?なにそれ?言ってくれなきゃやらないよ(笑)」
R「私のマ〇コにKの…チ〇コを…」
私わ恥ずかしくてどうにかなりそうでした。
K「わかったよ…入れるよ?」
R「うん…」
『ヌプックチュッ…』
やらしい音をたててKが私の中に入ってきます。
「あっっっんっ…あんっ…はぁっ…あっあっ…」
最初ゎ痛かったけどそのうち失神しそうなくらい気持ちよくなって、
彼と一緒にイキました。
今わ別々の人生を歩んでいますが、
機会があればもぅ一度やってみたいです。Kと…(笑)

送信日時 : 2009/09/13(Sun)

はじめて K 10代男性

僕の初体験は小5でした。
このときの僕はセックスやおちんちんから液が2種類出ることなんて知らない子供でした。
近所に住む同級生のOさんがおすそ分けと梨を持ってきてくれました。渡したら帰るのかと思いきや部屋にあがってきます。僕も気にしないふりで部屋に入ってテレビを見続けました。するとOは横に座りいきなりキスをしてきました。何が何だか分からない僕をしり目に僕を押し倒していきます。
必死に抵抗するも、Oは「すぐ終わるから」と抑えつけます。そして僕の上でいきなり服を脱ぎ始めました。脱ぎ終わると僕の服にも手をかけてきました。
僕は逃げようとするも、Oは「やれば分かる」とのこと。
そのまま二人とも服を着ずにいるとOは大きくなっている僕のおちんちんを持ってお尻に差し込みました。Oは「ああっ」と叫びますが僕は頭が真っ白です。
Oは僕を上にして腰を動かせと言ってきます。指示通りに動かすとOは「あぁっ気持ちぃ」と叫びます。僕も今までにない快感に襲われてどんどん腰を動かします。
どんどん動かすと最高潮になってきました。その時には僕もOと同じように叫んでいました。はじめての快感を味わっていると下半身が熱くなってきました。そして頭が痺れるようなかつてない快感に襲われるとドピュッドピュッと何かが出てきました。そのままアソコから抜いて性液まみれのペニスをOは舐めてきれいにしてくれました。
はじめてした射精が怖くて少し怯えていましたが、Oがこの後いろいろ教えてくれました。これ以降、僕とOは暇があると家でセックスを続けています。

送信日時 : 2009/09/11(Fri) 10:21

やべっ・・・・。 プリンアラモード 10代女性

私の初体験は、小学校6年生でした。その時中2の彼氏の家にとまりに行った時に、されました。最初は「やさしくして」って言って、上だけ裸にされておっぱい揉まれて、でも彼氏のペニスがとても硬くて、立っているのがわかりました。それでだんだん激しくなってきて、ついに全裸にされました。まんこにバイブをあててきてイクッって、思った瞬間挿入。初めてだったので痛みを知らなくて、血が出てすごく痛かったです。
それから、週5回ぐらいしています。多いときには、毎日。

送信日時 : 2009/08/27(Thu)

私の初体験 もなこ 10代女性

私の初体験は14歳のときでした。夏休みで同級生で仲良しのゆうくんと彼の田舎へ遊びに行くことになりました。2泊3日ですが、私は東京育ちなので田舎がなく、田舎にとてもあこがれていました。前からよくゆうくんの家の田舎の話をしてくれていました。そしていってみたいと話していました。そこは有名な温泉街ということもあり、ゆうくんの田舎は温泉旅館を経営していました。そしていよいよ田舎へいくことになりました。お互い仲が良くていろいろ友達の話とか学校のことを話したり、悩みを相談したりしていたりしてほとんど毎日話しをしていました。そのころから少しずつ好きになっていましたが、とてもそんなことは告白できる状態ではなかったので田舎にいけることになってとてもうれしかったのです。
田舎につくと、ゆうくんのおじいちゃんとおばあちゃんはやさしくお世話をしてくれました。結局、旅館の一室に二人で泊まることになりました。別々の部屋かと思ったらなんと一部屋しかあいてないし、私たちはまだ子供なので大丈夫ということで同じ部屋になっちゃいました。もってきたお菓子を食べたり、結構夜遅くまで二人で、たわいもない話をしてきゃっきゃと笑っていました。私は、ど近眼でコンタクトレンズをはめていました。寝る前にはとらなくてはならないのと、とると何も見えなくなっちゃうとゆうくんにいうとわざと「とってみて」というので、とりました。「本当にみえないよ」というとどのくらい近くなると見えるのと聞かれたので、これくらいと正直に顔をゆうくんに近づけるとあまり近づきすぎたせいで、ゆうくんが赤くなっちゃったようでした。それからちょっときまずくなって寝ることにしました。布団は二つ並べてしかれていましたがあまり気になりませんでした。
「おやすみ」といってそのまま布団に入ってしばらく、寝たふりをしていました。
するとゆうくんが少し離れていた布団を私の方にぴったりつけてくる音がしたのでびっくりしていると、次に私の枕の下の隙間に手を入れてきて腕枕するような形にしてきたので、もうびっくりです。でもまさかゆうくんが私のこと好きなはずがないと思っていたので、あまり気にしないでくると今度はゆうくんは、枕のしたにいれた手を動かしたので、その勢いで私はごろごろところがり、ゆうくんのとなりに引き寄せられちゃったのです。目をつぶっていても彼の顔がすぐ横にあるのがわかります。もうどうなっちゃってんのかと思っていましたが、怖くて寝たふりをしていました。すると今度は、なんと私の布団に手を入れてきて、浴衣の紐をひっぱってほどこうとしているのです。紐は簡単にほどけてしまったので、かなりあせってきたけど、何も抵抗できず、ただひたすら寝たふりをしていたのです。浴衣がはだけた状態になったとたん、ゆうくんはいきなり私にキスをしてきたのです。もう心臓が口から飛び出しそうなぐらい驚きました。だって、私たちただの友達なのに、、、。寝たふりをしていたけど舌をいれてきたのでキスに応じることにしました。もう頭がくらくらして
【文字化け】

すでによくオナニーはしていたので自分でさわるより気持ちよくて緊張と驚きと気持ちよさで、クリの先がぴりぴりした感覚になって足が痙攣してきたのです。
すると「あ〜〜」と声を出してしまっていました。するとゆうくんは硬くなったゆうくんの○んこを出してきて、私のあそこにつけようとしたので、あわてて「入れたらだめ」とちょっとなきそうな声でいうと、ゆうくんは「大丈夫、○んこであそこを触るだけだから」といってくれたので安心しているといきなり、中に挿入してきたのです。私は、びっくりしたのと初めてなので痛かったのと、でもぬるぬるだったので簡単に入ってしまったのと、なんともいえない気持ちよさで、「あああ〜〜〜〜やめて〜〜」と結構大きな声で叫んでいました。そんなこともゆうくんは無視して、奥にどんどん挿入してきてついてきました。そのうちにものすごい速さで腰を動かしはじめて、私は、初めてなのに気持ちよさと、大好きなゆうくんにされている喜びで、失神しそうなくらい気がとおくなっていくのがわかりました。するともう気持ちよすぎて我慢ができない何かがこみ上げてきたかと思うと、ゆうくんも「いく〜いく〜いく」といってそのまま、ゆうくんは中に出してしまいました。
私も、それに合わせて、体が痙攣していくのがわかり、出されたあとも、体がひくひくしていました。その後、二人で抱き合ってまたキスしました。それからもう
とにかく会うたびにHをしています。Hができない日はお互いに気が変になりそうになります。このままゆうくんのあかちゃんがいつかできちゃうかも、、。

送信日時 : 2009/07/21(Tue)

初体験!!!! ゆっこ 10代女性

私の初体験ゎ高校1年生のとき。
卒業式の後にしちゃった。

ずぅっと大好きだった3年生(卒業生)のT先輩のとこへ第2ボタンを貰いに行ったら
『ねぇ一緒に遊ばない??』
って言われて、カラオケやらボーリングやら…。
遊んでたら
『あのさ…。今からオレん家来ない??』
『行っていいんですか??』
『まぁ誘ってるのオレだし((笑+゜』
『じゃぁ行きたいです!!!!』

みたいなノリで家に行たら誰もいなかった。
T先輩の部屋に行ってゲームして遊んでたら眠くなってきて
一緒にベットで寝たzzz
腕枕してもらいながら(≧w≦)
したら
『保健の授業しない??』
『ん?』
『エッチな事///』
『はぃ。』
って感じで始めちゃったの。

『初めてなんですけど…』
『マジで!!!!オレも///』
『あ、入れていい??』
『はい。』
ちょっと痛かったけどなんか嬉しかった。
『大丈夫??』
『大丈夫です!!!!』
それから甘い時間!?幸せな時間を過ごした。
お互い初めてにしてゎ良かったと思う。


保健の授業を終えたらT先輩が
『今さらなんだけど、オレお前が好きだ。
ってか好きじゃない奴とヤんないけど…。
遠距離になっちゃうけど付き合って欲しい!!!!』
もちろん返事ゎ
『はい。
私もT先輩が大好きです!!!!』


あれから3年。
そろそろ結婚したいな(^^)v

送信日時 : 2009/05/19(Tue)

彼氏とベッドで。 知雪 10代女性

私が中3の時の体験談です。
彼氏とは、3年間つきあっていたけど、キスを2,3回しただけで、ほかにはしたことはありませんでした。
1月に、彼氏の家にとまりに行って、彼氏とWベッドで寝ていました。
私は中1くらいから、オナニーが癖で、毎晩
そしたら、パジャマの中に手をいれて、パンティの上から、割れ目をなぞり始めました。私は、感じやすくなっていたので、「んん…。あぁ…。」と言って、オマンコが早速ビチャビチャになりました。
「いつも1人でやってんだぁ。エロいね…。」
耳元でいわれて、感じすぎでした。なかなかパンティの中にいれてくれないので、たまらなくなって、「中にいれてよぉ…。」っていうと、するりと入ってきました。
Gスポットを刺激されて、「んぁんぁっんっ!あぁん!んん!」って叫びまくりました。
そして、クリをかきまわされたとたんにいっちゃいました。
彼氏は起き上がって、私のカバンをさぐりだしました。まるでしっていたかのように、バイブをとりだしました。
「これはなんだ〜?」といわれ正直に、「バイブ…。」といいました。
「明日はこれ入れて散歩な。」といわれて、次の日は声だしながらあるきました。
そして、公衆トイレで2人でいきました。
その日も、やりたくなってきて、彼氏が寝ているのを確認して、指を入れてクリで遊んでいました。
声をださないのはつらかったです。
15分くらいやっていると、急に彼氏が、「な〜にしてんだ。」と言って、オマンコにいれていた指を奥まで押しました。
ビックリして、「ヒャンッ。」っていいました。彼氏は指をぬいて、もとどうりの服装に直しました。
その日は両親がいなく、2人きりでした。
すると、彼氏が背中から抱きついてきたので、あわててふり返ろうとしたら、「そのまま。」といわれたので、そのまま寝ていました。

送信日時 : 2009/02/27(Fri)

はつ! うさぎ 10代女性

私の初体験は中学2年生の時です。

当時、付き合っていたのは
大学生でした。
彼は経験も豊富でした。


一人暮らしをしている彼の家に行きSEXをしました。

彼は私は部屋に入ったら玄関の鍵をかけ
私をベッドに押し倒してきました。

そして、服を剥ぎ取られ
Dカップの胸を…揉んだり、
チュパチュパと音を立てながら舐めました。
もう私の乳首はビンビン!!

彼は私のアソコに指を入れてきました

彼「すっごいグチョグチョだよ」
私「いやぁっん……そんなこと言わないでっ」
彼「かわいいょ」
私「ああああぁぁっっんん…」

その後は手では攻められ
口でクリは攻められ

最後は2人で一緒に逝きました。

気持ちよかったです。

送信日時 : 2009/01/24(Sat)

恥ずかしい初体験 桜 10代女性

私は、今中2です。 私の初体験は小5の時でした。
相手はクラスの男子で、結構イケメンでした(私は好きじゃなかったです)

ある日、その男子に学校の裏庭に呼び出されました その彼はいつも私にベタベタしてたので「告白でもされるのかな・・・?」なんて思ってました。
そしたら、私の思った通り「俺さ・・お前の事好きなんだよね・・・・」
「付き合ってくれない?」と言われましたが、私は断りました。タイプじゃなかったので。そしたら、「じゃあ、エッチは?? 俺とヤって。」と言われました
当時私は、SEXに興味があり、一度やってみたいと思ってました。
そして私はコクンとうなずき、そのまま彼の家に行きました。
私は自分でオナニーとかもやっていたので、とっても気持ちいいということは
分かっていました。 彼はオナニーとかも知らないし、コンドームなども
持っていませんでした。  

そして彼の家について、私は手首を掴まれベッドへ引きずられました。
あっというまに服を脱がされ、全裸になった私の、ふくらみかけの胸を、
最初から激しく揉まれ、マンコを指で触られました。 私が
「あっ、、、、あんっ」など、とっても感じていると、マンコの中が
変な感じになっていました。自分のマンコを触ってみると、何かが入っていました
それは彼のちんちんでした。「入れるの早くない!?」なんて思いながら、
声を出していました。 彼は、「あっ、やべえ。。。」と言うので
「えっ?何??」と言ったら、「出るけどいい?」と言いました。
私はまだ、生理も来ていなかったし、大丈夫だと思い、
「うん、、、、いいよ。たくさん出して、、」といいかけた時、
私のお腹の下辺りが、とても熱くなりました。「あああああああああああっんっ」
とても感じてしまい、叫んでしまいました。  その叫び声に気づいた、お隣さん
が、駆けつけ玄関を「ガチャ」とあけました。 私たちは、ぼう然とし、
そのおじさんの方を見ていました。 おじさんは「あ・・・・・ああ」
とあ然。 私はすばやく服を着て、自分の家に帰りました。

 とっても恥ずかしい初体験でした。。。

送信日時 : 2009/01/07(Wed)


 えっちな体験談1
 えっちな体験談2





 

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